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応援メッセージ
「山の日」2020
山の日おめでとうございます!! 昭和45年の夏、従兄弟一家と宝剣岳に登山した時の一枚です。一番右の坊ちゃん刈りの小学4年生が私。頂上の岩に立ち、万歳した時の感動から45年後、「山の日」制定記念歌を書かせていた…つづきを読む
2020.08.10
今朝の「わくわく山歩き」@毎日新聞は、富士山です。 小学3年生のとき、初めて登った山が、富士山でした。 その後、繰り返し登るようになるとは思いもよらず。富士山麓・富士宮に縁ができ、たびたび仰ぎ見るようになるこ…つづきを読む
8月10日は山の日❣️ 本来ならこの写真のように ヨーロッパアルプスに行ってるところなんですが… 残念ですが、 日本でできることを… 地方でできることを… 東京でできることを… 山に親しむ機会を得て 山の恩恵に感謝する。 そ…つづきを読む
署名
「山の日」2020 応援メッセージ 8110033
加藤銀次郎様から応援メッセージをいただきました。 この場所に立つとあの時の感動がよみがえってきます。4年前の8/11、世界初の山を対象とした国民の祝日「山の日」を記…つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110034
山の日アンバサダー近藤健司様から応援メッセージをいただきました。 8月10日は山の日❣️ 本来ならこの写真のように ヨーロッパアルプスに行ってるところなんですが… 残念ですが、 日本でできることを… 地方でできる…つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110035
山の日アンバサダー柏澄子様から応援メッセージをいただきました。 今朝の「わくわく山歩き」@毎日新聞は、富士山です。 小学3年生のとき、初めて登った山が、富士山でした。 その後、繰り返し登るようになるとは思…つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110036
ひでみ様から応援メッセージをいただきました。 「山の日」おめでとうございます。 上信越道を走り、車窓から「浅間山」が見えて来ると「故郷に帰って来たな」と 「…つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110037
山の日アンバサダー吉井省一様から応援メッセージをいただきました。 山の日おめでとうございます!! 昭和45年の夏、従兄弟一家と宝剣岳に登山した時の一枚です。…つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110038
山の日アンバサダー南谷真鈴様から応援メッセージをいただきました。 南谷真鈴 2020/08/10 #山の日 #山の日2020 #山の日アンバサダー
「山の日」2020 応援メッセージ 8110039
荒金善一様から応援メッセージをいただきました。 今から50年程前、小学生の頃に私は小児喘息を患い、季節が変わる頃に呼吸困難の発作が起きて、苦しくて横になって寝…つづきを読む
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
岐阜県で開催される『第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山』では、山の魅力や恵みを広く発信することはもとより、伐採適齢林や所有者不明森林の増加、地球温暖化・エネルギー対策、森林空間の活用といった山に関する諸課題への対応策について提言し、山への感謝を行動に移す契機になる大会を目指しています。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
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第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
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