閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:全国
全1647件
山の日レポート
山の日インタビュー
「アウトドア」をすべての人に伝えたい
大橋未歩さん(フリーアナウンサー)【山の日インタビュー】 この人に聞く「山」の魅力-その1 「アウトドア」をすべての人に伝えたいフリーアナウンサーの大橋未歩さんにお話をお聞きしました。山は「いつも身近にある…つづきを読む
2022.01.01
日本山岳会『山』より
山と付き合うために私たちに求められていること
地域発「山の日」レポート 日本山岳会北海道支部 渡辺悌二今月は当会会員で北海道大学教授、公益社団法人日本山岳会北海道支部の渡辺悌二さんに綴っていただきました。▲▲▲2016年7月の「山」で,山岳団体に所属する私…つづきを読む
アンバサダー
info
天国じじい 貫田宗男さんから新年のメッセージ
Youtube動画でご紹介します!
INFO
年末年始休業についてのお知らせ
いろいろなことがありました。先が見えないもどかしさに、不安がよぎる年でもありました。しかし、人と人との絆、会ったり話したり聞いたりできる実体験の大切さを再認識できたことは、何にも代え難い記憶として残る2021年…つづきを読む
2021.12.28
EVENT
新春山の日オンライン書初め大会2022
全国山の日協議会では、「山」や「自然」をテーマとしたオンライン書初め大会2022をInstagramで開催します。新年の抱負、夢、願いを「山」に託してください。山と自然に対する想いがこもった、ユーモアたっぷりの書初めをお…つづきを読む
作品例:今井香子先生山の日アンバサダーで書家の今井香子さんが記した書初めのサンプルです。こんな感じでお気軽に投稿してください。作品例:昨年の作品
【新規団体賛助会員】入会のご紹介
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 団体賛助会員様をご紹介いたします。■2021年度12月入会 株式会社ベネクス(代表取締役 中村太一様)
自然がライフワーク
『常念を見よ』①
TM山ニュース#2 名古屋大学名誉教授で人文地理学専攻の溝口常俊さんに綴っていただきました。▲▲▲TM山ニュースの#2は、続深田久弥ネタで、舞台は松本です。松本には1999年から毎年国の重要文化財である馬場家を訪ね、近世の…つづきを読む
2021.12.27
『常念を見よ』②
TM山ニュース#2名古屋大学名誉教授で人文地理学専攻の溝口常俊さんのTM山ニュース#2『常念を見よ』①の続きです。隠居部屋隠居後の居宅だが、穀物・塩・味噌の貯蔵庫のスペースがあり、囲炉裏も設けられている。毎年ここで資…つづきを読む
クリスマスメッセージ
山の日アンバサダーの桜花さんからクリスマスのメッセージが届きました。▲▲▲こんにちはでございマウンテン〜★山登り大好き芸人の桜花です!みなさん、メリークリスマス★街では綺麗なツリーががっツリーとクリスマスの雰囲気…つづきを読む
2021.12.25
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
岐阜県で開催される『第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山』では、山の魅力や恵みを広く発信することはもとより、伐採適齢林や所有者不明森林の増加、地球温暖化・エネルギー対策、森林空間の活用といった山に関する諸課題への対応策について提言し、山への感謝を行動に移す契機になる大会を目指しています。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~ 各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
各地のイベント
地域・都道府県から探す