閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:北海道東北地区/宮城県
全62件
山の日レポート
通信員レポート
秋の盆栽紅葉 鈴沼(ルリ沼)
仙台市にお住まいの松田みどりさまから届きましたルリ沼、美しい響きをもった名前ですね。紅葉の時期、またの投稿お待ちしています。船形山連峰に抱かれた鈴沼(ルリ沼)標高約1000m宮城県色麻町 船形山連峰に抱かれた鈴沼…つづきを読む
2023.08.23
8月11日「山の日」、不忘山へ
皆さんどちらのお山へ?宮城県仙台市にお住まいの菅原順子さんからの、祝日「山の日」レポートです。
2023.08.17
金華山震災復興支援「宝島プロジェクト」について ♯3
世界が認めてくれたクライミングエリア“宝島”の愛称からもわかる通り、金華山にはボルダリングやトラッドクライミングに適した岩が島内5、6エリアほど点在しています。レジェンドクライマー平山ユージさんが金華山に開拓に…つづきを読む
2023.05.29
金華山震災復興支援「宝島プロジェクト」について ♯2
グリーンレジリエンス2011年3月11日の東日本大震災で、太平洋側沿岸部は言葉を失うほどの被害の爪痕を残しました。金華山に至るまでの道路や、港、そして金華山の登山道やクライミングエリアに向かうアプローチも言わずもが…つづきを読む
2023.05.11
青麻山のミドリニリンソウ
文・写真提供:安藤信好さん青麻山の登山道整備の後に、ミドリニリンソウを探しに行って来ました。 ミドリニリンソウですが、 ニリンソウの白い花弁のように見える咢片が緑色に変わったもの。 もともと咢なのだから、…つづきを読む
2023.04.21
自然がライフワーク
金華山震災復興支援「宝島プロジェクト」について ♯1
宮城県石巻市、牡鹿半島のさらにその先、太平洋に浮かぶ島【金華山】花崗岩からなる金華山には2004年ころからボルダラーたちがエリア開拓を行っていました。そして、クライミングに適した岩が、まるで宝のようにたくさんあ…つづきを読む
2023.04.11
EVENT
【環境 DNA を用いた山岳域モニタリング】 ~ボランティア募集のお知らせ~
宮城県山岳連盟のむらかみみちこさんからお知らせが届きましたのでご紹介します。▲▲▲今回の環境 DNA を⽤いた⼭岳域モニタリングは、 東北⼤学を中⼼としたネイチャーポジティブ成⻑社会実現拠点プロジェクトの⼀環として、…つづきを読む
2023.04.05
時の流れと出会いがつなぐ唐松岳
福井 美津江宮城県仙台市在住の福井美津江さんからご投稿いただきましたので、ご紹介します。はじめての唐松岳はじめての唐松岳は、震災のあった2011年に山と溪谷社さんと「日本山岳遺産基金」さんの、被災親子を応援する…つづきを読む
2022.02.17
数十年ぶりの尾瀬再訪―東北の最高峰、燧ケ岳へ
宮城県仙台市在住 福井美津江さんから投稿いただきましたので、紹介します。格好だけはいっぱしの登山者数十年前の話になります。就職してすぐ、高校山岳部の友人から誘われ尾瀬に行きました。車の免許はありましたが長距…つづきを読む
2021.11.05
【山形県】やまがた百名山写真展 in 仙台 開催のご案内
「やまがた百名山」写真展 in 仙台が、仙台中央郵便局で開催されています。 「やまがた百名山」をご存じなかった方にも楽しんでいただけるような展示を行っております。 ぜひ写真展に足を運んでいただき、「山野草に彩ら…つづきを読む
2019.12.25
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す