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山の日レポート
通信員レポート
ミスター富士山手記【運命の生涯登山】 6.高年時代 ①(記録への挑戦)
記録への挑戦文・写真提供 實川欣伸さん 初めて東京から富士山へ歩いたのは、1994年11月11日51歳の時だった。 登頂回数は63回目で、5連続登頂…つづきを読む
2026.01.23
奥多摩の冬‐静かな川苔山を登る
川苔山(または川乗山)は奥多摩にある標高1,363.2mの山です。多くの登山道があり、奥多摩、鳩ノ巣、古里などの駅からのアクセスも可能であるため、季節を問わず人気の山です。この日は奥多摩駅からバスで川苔橋まで行き、…つづきを読む
2026.01.17
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#43 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』「昆虫の漢字の名前表記「蝶」について調べてみました。」
新年を迎えて最初の昆虫紹介は「幸運を呼ぶカメムシ」です。文・写真提供:東京都 太田長樹さんあけましておめでとうございます。 新年初投稿は明るい配色楽しい柄模様を選びました。前回の投稿の時に「漢字表記も由来を調…つづきを読む
2026.01.01
INFO
株式会社アースリボーン 入会のご紹介
【団体賛助会員】新規入会当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 団体賛助会員様をご紹介いたします。 ■2025年度年11月入会 株式会社アースリボーン(代表取締役 光岡 晴馬様)
2025.12.26
ミスター富士山手記【運命の生涯登山】 5.中年時代(中国研修生との出会い)
1985年、42歳での初登頂文・写真提供 實川欣伸さん 富士山初登頂は意外にも遅く1985年、42歳の時、家族5人で初登頂。以降、家族全員揃って登ったとい…つづきを読む
2025.12.18
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
全国「山の日」フォーラム
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~ ご報告 各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
その1 オープニングトーク 富士山大噴火は本当に起こるのか?富士山大噴火は本当に起こるのか?吉本充宏(山梨県富士山科学研究所 研究管理幹)その2 被災地支援の現場から 生命と暮らしを助ける OPEN JAPANの活動…つづきを読む
2025.12.09
国際山の日
【開催報告①】「国際山の日」2025シンポジウム
12月6日、「国際山の日」2025シンポジウム『山と水 ― 氷河と流域社会を考える』を開催いたしました。2025年は、国民の祝日「山の日」が制定されて10周年。そして、私たち全国山の日協議会が、国連のMountain Partnership(…つづきを読む
2025.12.08
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~ お礼
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~ は皆様のご協力のもと、無事に終了いたしました。ご協力、ご協賛くださった皆様、ご出演くださった皆様、ご観覧・配信視聴の皆様、誠にありがとうございました。展示品ご協力…つづきを読む
ミスター富士山手記【運命の生涯登山】 4.壮年時代(静岡県に移住)
多くの職についた若き時代文・写真提供 實川欣伸さん 大学は出席数が足りず1年留年し26歳で卒業。30歳で結婚した。長女が2歳ぐらいの頃、一緒に山に登…つづきを読む
2025.11.06
第7回全国「山の日」フォーラム 〜山と防災〜 12月4日(木)に開催!
当たり前な日常のその先に、、、当たり前すぎて気づきづらいことですが、「健康・教育・防災・環境・経済・文化・信仰」など様々な生活のシーンに「山に親しむ機会」と「その恩恵」があります。そんな当たり前なことを改め…つづきを読む
2025.11.03
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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