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アンバサダー
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東日本大震災被災地支援・チャリティー展覧会 XXIV「 遊 」
山の日アンバサダー 中村みつをさんからのお知らせ43人の作家による東日本大震災被災地支援・チャリティー展覧会 XXIV「 遊 」がゴールデンウィーク中に、東京・恵比寿のギャラリーまぁるで開催されます。このチャリテ…つづきを読む
2024.04.26
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
「山の日」東京大会を盛上げよう 関連イベント募集
第8回「山の日」全国大会TOKYO 2024は、東京で開催されます。大会は東京の豊かな生物多様性や山の持つ様々な機能について、多くの方々への理解を広めることを目的とします。第8回「山の日」全国大会実行委員会は、多様な主…つづきを読む
2024.04.23
山の日レポート
通信員レポート
大迫力の富士山をのぞむ毛無山
毛無山は日本二百名山に数えられ、静岡県と山梨県にまたがる標高1,964mの山。麓駐車場から一気に標高差1,000m超を詰める行程はタフですが、整備された登山道と大迫力の富士山の展望は何にも代えがたい魅力がある人気の山です。
2024.04.20
山の日 TOKYO スタンプラリー開催中!
対象イベントでスタンプを集めると、オリジナルグッズを抽選でプレゼント!■実施期間2024年4月1日(月)~2024年11月30日(土)■申込締切2024年12月13日(金)まで■賞品・当選者数A賞(スタンプ5個獲得) オリジナルトートバッグ 1…つづきを読む
2024.04.18
EVENT
みどりとふれあうフェスティバル2024
第33回 森と花の祭典 みどりの感謝祭みどりの羽根募金って御存知ですか?新緑が眩しいちょうど今の季節、4月15日から5月14日までの期間に、みどりの感謝祭として募金活動のほかイベントが開催されます。今年は33回目にあ…つづきを読む
none
超党派「山の日」議員連盟 第24回総会開催
4月10日衆議院第1議員会館の大会議室にて、超党派「山の日」議員連盟の第24回総会が開催されました。出席議員は、衛藤議員(会長)、丸川議員(幹事長)、務台議員(事務局長)、赤池議員、篠原議員、早稲田議員でした。ま…つづきを読む
2024.04.17
『東京超低山』第5回 築山(1)
築山築山とは、江戸時代に各藩の大名が競って築造した庭園に人の手で造られた小高い山のこと。富士山をはじめとして、各藩の景勝地や名山などを縮景として多くの庭園に築かれた。六義園の藤代峠(標高35m)、小石川後楽園の…つづきを読む
2024.04.16
東京を歩いて一周してみる!②
笹尾根【陣馬山】から【三頭山】まで続く道は「笹尾根」と呼ばれていて30キロくらいの長ーい登山道です。名前から想像するに、たぶん笹がたくさん生えてたんじゃないかな。これを書いている人はとてもこの距離を一日では…つづきを読む
尾瀬フェア@OutdoorVillage
尾瀬紹介ボランティア募集首都圏での認知拡大のためのイベント開催「はるかな尾瀬」2024年3月号発行尾瀬保護財団の機関紙 vol54山ノ鼻ビジターセンターと尾瀬沼ビジターセンターの職員による尾瀬に関わる最新情報が満載さ…つづきを読む
2024.04.14
奥多摩眺望の山、鷹ノ巣山に登ってきました
鷹ノ巣山は東京都最高峰の雲取山から延びる石尾根の中間に位置する山。どこから登っても標高差1,000m以上を詰める急登続きですが、展望が開けるとそれまでの疲れが吹き飛ぶ素晴らしいご褒美が待っている山です!
2024.04.13
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【連載3】立山信仰の世界へようこそ!
大日岳と剱岳で発見された、平安時代の錫杖頭
富山県にそびえる立山は、その類まれな景観と深く結びついた「立山信仰」が、約1300年前から受け継がれてきたといわれています。 富山県立立山博物館 館長の高野靖彦さんの、「立山信仰」についての連載です。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記(20)
岐阜県美濃地方編Ⅱ 円空最後の日々を追う
最後の旅から帰還した後、円空は美濃国の高賀山に入り、山籠修行ののち、自らの寺・弥勒寺に近い長良川河畔において最期を迎えます。円空の最後の日々を、水清き岐阜県美濃地方に追います。
【連載】降籏義道 信州白馬山麓から世界に羽ばたく(第六回)
映画・映像祭について
フランスのアヌシーと白馬村が隔年で開催した「映画・映像祭」についての話になります。
【連載】これでいいのか登山道
連載37 「登山道は川である」、近自然工法の発想に学ぶ(1)
連載37回目は登山道法研究会副代表の森孝順さんに、「登山道は川である。近自然工法の発想に学ぶ」として記していただきました。 最近は各地で話題になり、実際に目にすることも多くなった近自然工法という発想について、とても勉強になるご寄稿です。
第9回「山の日」全国大会 FUKUI 2025
未来へつむぐ、ふくいの山々─ 感謝と共生のこころを次世代へ ─
記念式典、歓迎フェスティバルが無事に開催できましたことご報告いたします。メインイベントは終了しましたが、関連イベントは継続されています。引き続き「未来へつむぐ、ふくいの山々 ~感謝と共生のこころを次世代へ~」をテーマとした大会のイベントにご参加いただければ幸いです。
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当協議会へご寄付をいただく個人賛助会員の皆様は、従来の「所得控除」に加えて、より減税効果の大きい「税額控除」のいずれか有利な方を選択できるようになりました。多くの場合、「税額控除」を選択する方が減税額は大きくなります。