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検索:九州沖縄地区/沖縄県
全142件
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
第7回「山の日」全国大会 開催決定 沖縄県知事会見ムービー
沖縄県知事が定例記者会見で公表しました5月27日(金)15:15、沖縄県は2023年の「山の日」に第7回「山の日」全国大会を開催することを知事定例記者会見で公表しました。沖縄県の動画チャンネルからシェアします。会見の模…つづきを読む
2022.05.28
沖縄県に対して第7回「山の日」全国大会(2023年開催)の開催地決定を通知
開催地決定通知一般財団法人全国山の日協議会では全国の都道府県に対して「山の日」全国大会の開催地への立候補を募っておりましたが、沖縄県はじめ関係町村から熱意ある開催要望活動を受け、本年4月25日、2023年度の第7回…つづきを読む
2022.05.27
山の日レポート
自然がライフワーク
【連載:西表島と私 その4】目を引く植物 「植物相の垂直方向への変化」
1)目をひく植物 「西表島には蔓(ツル)の直径が30センチにもなる豆の木があり、長さが1メートルもある莢をつける」。あるいは「襖のように平べったい根をつける木があって、昔はそれを舟の梶に使った」と私が言ったら、ど…つづきを読む
2022.05.15
【連載:西表島と私 その3】青春の彷徨 「ヤマネコの研究を始める」
1)青春の彷徨「青春のすべてを西表島の研究にかけよう」。決心に惑いはなかった。しかし、それからが長かった。当時、私は大学の法学部に在籍していた。高校2年の時に父を亡くし、家業の材木店を継ぐためだった。こうして…つづきを読む
2022.05.01
【連載:西表島と私 その2】 初めての西表島
1)旅行準備 北海道行きが西表島行きに! 私は、多くの山好きの人と同様、どちらかといえば北方志向だった。生まれが中国大陸の内モンゴルだったからである。成長するにつれて、北への憧れが強くなった。そして、1964年…つづきを読む
2022.04.15
【連載:西表島と私 1】世界自然遺産に登録される
世界自然遺産に登録される 2021年7月26日、世界遺産委員会において、奄美大島、徳之島、沖縄島北部および西表島の世界自然遺産登録が正式に決定した。 西表島は4つの島の中で、大きさは3番目だが、最も良い状態の森林が…つづきを読む
2022.04.01
EVENT
【沖縄県】『みなさんの芽吹き、新緑』キャンペーン
沖縄県にお住まいのMさんから「窓越しの伊豆味の新緑」が届きましたのでご紹介します。 #山の日 #芽吹き #新緑 #沖縄県伊豆味
2021.04.17
沖縄県にお住まいのMさんから「コーヒーの花」が届きましたのでご紹介します。 #山の日 #芽吹き #新緑 #沖縄県伊豆味
沖縄県にお住まいのMさんから「きのこの木?」が届きましたのでご紹介します。 #山の日 #芽吹き #新緑 #沖縄県伊豆味
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『日本百低山』 のご紹介
全国には味わい深い低山があり、日本人はそれぞれ心に「ふるさとの山」を持つそうです。 四季折々、地元や故郷の山に親しむために、日本山岳ガイド協会所属の山岳ガイドさんが、 北海道は礼文岳から、沖縄の与那覇岳まで…つづきを読む
2020.07.08
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第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
やまがた百名山/樹氷復活県民会議
オオシラビソ林再生に向けた計画づくりについて、話し合いました!
第3回「樹氷復活県民会議」自然再生協議会ワーキングチーム会議が開催されました。 地元関係団体、地域住民、有識者、行政機関から計28名が出席し、樹氷のもとになるオオシラビソ林再生のための、長期的な大きな計画(自然再生全体構想)について話し合いました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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