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全15件
山の日レポート
通信員レポート
圧倒される屋久島の自然美 ~健やかに生きるヒント~
事始め文・写真提供 岩﨑直子さん(東京女子医大・医師) 大学を卒業して2年目1984年頃の夏、元ワンダーフォーゲル部の後輩が山に誘ってくれた。一度は登山…つづきを読む
2025.11.16
憧れの霧島連峰の韓国岳~大浪池を周回
小柳和子さんから山行日記が届きました2024.5.20やっと!憧れの霧島連峰の韓国岳~大浪池を周回できた。お天気に恵まれ、感動、感激の連続。 素晴らしい✨と見惚れ、写真を撮り、歩き出しても、また立ち止まり。その連続で…つづきを読む
2024.05.31
【動画】ダンス風エクササイズで 登山・ハイキングの体力作りを!!
「Exhike」(エクスハイク)のご紹介「Exhike」(エクスハイク)は、鹿屋体育大学とKKBが登山中の事故やケガを身体を鍛えることで防ごうとExercise(エクササイズ)とhike(ハイク)を掛け合わせた「Exhike」(エクスハイク)とい…つづきを読む
2024.03.21
日本本土最南端『開聞岳』
鹿児島県薩摩川内市にお住まいの大楠健二さんからのレポートです久しぶりの開聞岳。やっぱりキツかった。標高こそ924mと高くない山ですが、800m以上登るし、この綺麗な稜線がうえに、ひたすら同一勾配の登りが続きます。そ…つづきを読む
2023.12.20
【空撮動画】屋久島モッチョム岳
空撮動画提供:札幌の田島琢さん巨岩がそびえるモッチョム岳(本富岳)は島の南部、原集落や尾之間集落から望むことができます。標高は940メートル、上方に突き出た姿は東洋のマッターホルンとも呼ばれます。その堂々たる姿…つづきを読む
2023.11.02
霧島連山の大浪の池外輪山
文・写真提供:前田保之さん鹿児島からです。先日、霧島連山の大浪の池外輪山をソロで廻ってきました。これから、ミヤマキリシマが、咲きます。
2023.04.29
INFO
【動画】「Exhike」(エクスハイク)のご紹介
ダンス風エクササイズで体力作り!!鹿屋体育大学教授、Exhike制作チームの山本正嘉先生から、動画「Exhike」(エクスハイク)のレポートが届きましたのでご紹介します。「Exhike」(エクスハイク)とは、エクササイズとハ…つづきを読む
2023.03.23
【動画】「Exhike」(エクスハイク)で安全登山のためのからだ作りを
山本正嘉(鹿屋体育大学教授、Exhike制作チーム) 新型コロナウイルスの時代になってから、密を避けて、空気のきれいな山に出かける人が増えています。しかしそれにともない、山の初心者による事故(特に転んでけがをする…つづきを読む
2023.03.17
「山の日」に関するアンケート2021 鹿児島県
Q1 初心者の方にお勧めの山、コロナが落ち着いたら出掛けてほしいお勧めの山や自然はどこですか?本初の世界自然遺産である屋久島は,九州最高峰の山々がそびえることから, 洋上アルプスとも呼ばれるほどで,足を一歩踏み…つづきを読む
2021.08.18
EVENT
【鹿児島県】県民の森 イベント情報のご紹介
鹿児島県環境林務部環境林務課様から「県民の森」のイベント情報を お寄せいただきましたのでご紹介させていただきます。 http://www.kkmori.jp/ 【お問い合わせ先】 鹿児島県県民の森管理事務所 〒899-5541 鹿児島…つづきを読む
2020.08.26
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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