閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:北陸信越東海地区
全1086件
署名
【長野県】11/5の上高地の朝
11月5日、昨日の雪から(またまた)一転、今朝はこんな景色の上高地。 気温はマイナス5度とのことです。
2020.11.05
夕焼け
個人賛助会員の浅野健一郎さんから美しい夕焼けのお写真とメッセージをいただきました。 あまりにも美しいので、皆さんにシェアしますね。 *** タイトル:表銀座縦走時の山の写真 2020/10/14 (水) 先日の台風が南海…つづきを読む
2020.10.14
アンバサダー
エッセイ
コロナ時代の山登り ~空を見上げよう~
新型コロナウィルス感染症の広がりにより、地元の山に目を向けるようになりました。そこで改めて感じたのは、私は霧ヶ峰の自然が大好きだということ。鮮やかな緑色の草原。そしてどこまでも広がる青い空、ぽっかりと浮かぶ…つづきを読む
2020.10.11
EVENT
【長野県】「求む。花の百名山根子岳での笹刈り助っ人(2020)」のお知らせ
~~信州菅平高原、根子岳のササを刈り、太古から続くお花畑を取り戻そう~~ 長野県上田市菅平高原から望む根子岳(ねこだけ)の登山道をササ刈りし、 在来山野草を回復させるイベントです。 筑波大学准教授田中健太先…つづきを読む
2020.09.25
MEDIA
富士山を綺麗にするクラウドファンディング
東海道新幹線の車窓からも、飛行機の窓からも、おうちの窓からも、どこから眺めても富士山は見る人の心を奪いますよね. そんな富士山の抱える問題のひとつがゴミ問題。山の日アンバサダーの野口建さんや若村麻由美さんも…つづきを読む
2020.09.19
COUNCIL
北 アルプス山小屋協会が小泉環境大臣に要望
9月11日(金)、北アルプス北部山小屋組合組合長の松沢貞一さん、北アルプス山小屋友交会会長の山田直さんらが、長野、岐阜、富山県にある96の山小屋でつくる北アルプス山小屋協会を代表して環境省を訪ね、当会副会長・理…つづきを読む
2020.09.16
none
【長野県】『ヤッホー・スイング』
長野県白馬岩岳の山頂に新たに設置された巨大ブランコ『ヤッホー・スイング』。 2分間500円の飛行体験は北アルプスに向かってズキューンっと飛び出す感じ。 でも安全ベルトが着いているので安心です。 乗っている人の足…つづきを読む
2020.09.15
山への感謝状
子供のころ、世界を冒険する植村直己さんに憧れた。雄大な山の懐に抱かれて悠久に広がる宇宙を仰ぎ見る。あたりには自分と、静かに広がる静寂の中の自然の吐息。あらゆる生命の営みの音楽。空を見れば無数の星が瞬き、私は…つづきを読む
2020.09.11
8月10日静岡新聞記事 「仰ぎ見る富士山」記事
少し時間が経ってしまいましたが、8月10日「山の日」に、静岡新聞社と山梨日日新聞社の合同企画として、本会評議員青柳正規(山梨県立美術館館長)と静岡県立美術館木下直之館長の「仰ぎ見る富士山」をテーマとした対談記…つづきを読む
2020.09.04
8月10日山梨日日新聞記事 「仰ぎ見る富士山」記事
先程も掲載しましたが、8月10日「山の日」に、静岡新聞社と山梨日日新聞社の合同企画として、本会評議員青柳正規(山梨県立美術館館長)と静岡県立美術館木下直之館長の「仰ぎ見る富士山」をテーマとした対談記事が掲載さ…つづきを読む
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す