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EVENT
【長野県】子どもクライミング教室 開催のご案内
小学生限定のクライミング教室が開催されます。 高さ7Mのクライミングウオールに挑戦できます。 初めてでもインストラクターがイチから教えてくれますので安心してご参加ください。 山の日アンバサダーの伊藤伴さんがイ…つづきを読む
2020.09.03
【長野県】パール浅間を見に行こう!2020【月の出編】開催のご案内
パール浅間―― それは浅間山の山頂に満月前後の月がかかり、パールのように淡く輝く神秘的な現象。 太陽がかかる「ダイヤモンド浅間」と比べてチャンスは非常に少なく、 年1~2日程度しか見られません。 今回は日没後…つづきを読む
【長野県】ダイヤモンド浅間を見に行こう!2020【日の入り編】開催のご案内
浅間山の山頂と夕陽が重なり、ダイヤモンドのように輝く姿は神々しく、 感動せずにはいられないでしょう。 今回もガイド同行でないと入れない牧場の道(ランチウェイ)を歩き、 雄大で伸びやかな景色を満喫した後、北麓…つづきを読む
MEDIA
【岐阜県】岐阜県中部山岳国立公園活性化推進協議会からのお知らせ
岐阜県中部山岳国立公園活性化推進協議会のプロジェクト名とロゴマークが決定しましたのでお知らせいたします。 https://hidasanmyaku-gifu.jp/info/0701/ 岐阜県 https://www.pref.gifu.lg.jp/ 高山市 https://www.…つづきを読む
<逗子から富士山へ 海&山 総距離110 km の大冒険>のご紹介
コロナ禍の最中、なにか子供たちに夢を叶える冒険を計画できないかと、 ミウラ・ドルフィンズの三浦豪太さんが、逗子から富士山へ、 海を越え、山々を越えての遠征を20名の少年少女たちと共に、 9月21日から10月4日まで…つづきを読む
2020.09.02
【長野県】子どもクライミング教室のご案内
いま大注目のクライミング。 自力で登った時の達成感にハマる人が続出! 初めてでも、プロのガイドがイチから教えてくれるので安心です。 頭も体もフル回転させて、クライミングタワーに登ろう!! https://www.momofukuce…つづきを読む
2020.08.24
署名
「山の日」2020 応援メッセージ 8110097
パントキ 小口様から応援メッセージをいただきました 北アルプスの麓、松本市梓川は里山の風景を色濃く残す自然豊かな大地です。 りんご畑から出る剪定木や里山の間伐材など、人の手が入った以上責任持って 維持してい…つづきを読む
2020.08.14
「山の日」2020 応援メッセージ 8110083
高山昇様から応援メッセージをいただきました 僕たちにとっての山の日は、やはり8月11日なのです。 本来なら、「山の日記念大会推進室」のメンバーが集い、上高地で開催される四方山祭りin上高地でお手伝いをするのだが…つづきを読む
2020.08.12
「山の日」2020 応援メッセージ 8110087
山の日アンバサダーなすび様より応援メッセージをいただきました 今年は特例で昨日が山の日でしたが、例年の山の日は8月11日という事で、今年の登山の思い出を投稿致します! 新型コロナウィルス感染症拡大の影響で、登…つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110092
務台 俊介様より応援メッセージをいただきました 8月10日 山の日の上高地。久しぶりの好天。河童橋から明神館経由徳沢園を往復。 #上高地 #徳沢園 #明神館 #山の日2020
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「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
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連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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