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EVENT
⾼原⼭⼭開き2018実施のご報告
高原山山開き2018が5月19日(土)、釈迦ヶ岳山頂(1794.9m)にて 清々しい晴天の中、盛大に開催されました。 尚仁沢はーとらんど臨時駐車場に集合し、合計43名が山頂を目指しました。 釈迦ヶ岳山頂に43名が無事に到…つづきを読む
2018.05.28
平成30年度安全登山サテライトセミナー(東京)のご案内
高等学校等の教職員や大学生、一般登山者、登山用具店の担当者、トレイルランニング愛好家、バックカントリー愛好家等、登山に幅広く親しまれる方々を対象に、登山を安全に行うための知識や理論を学んでいただくための研修…つづきを読む
2018.05.25
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【新規団体会員】入会のご紹介
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げて下さることになりました 団体様をご紹介いたします。 5月入会 ■丹波山村(丹波山村長 舩木 良教様) https://www.vill.tabayama.yamanashi.jp/index.html
2018.05.23
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げて下さることになりました 団体様をご紹介いたします。 5月入会 ■株式会社 毎日映画社(代表取締役社長 奥天 路生様) http://www.mainichieiga.co.jp/
「子供のためのESDとLH」大子町 開催のご案内
大子町は町内の森林率が8割を占めており、久慈川の源流である茨城県最高峰標高1022mの八溝山を有しています。昔から林業が盛んな地域であり、八溝山系から産出された材木「八溝杉」は狂いが少ない良材として高く評価…つづきを読む
2018.05.15
〜森と木と子どものための森林セラピー〜 開催のご案内
〜森と木と子どものための森林セラピー〜 「子供のためのESDとLH」武田の杜のご案内 武田の杜は、甲府市街地からほど近くに位置し、樹木見本園、武田信玄ゆかりの要害山、鳥獣センター、森林学習展示館などを有する健康…つづきを読む
2018.05.14
第3回全国「山の日」フォーラム開催のご案内
6月9日(土)~6月10日(日)は第3回全国「山の日」フォーラムへ行こう! 8月11日㊗「山の日」の周知活動の一環として、第3回全国「山の日」フォーラムを、 6月9日(土)、10日(日)の2日間に渡って今…つづきを読む
2018.05.10
全国森林レクリエーション協会 フォーラム開催のご案内
「森林レクリエーション資源を活用した新たな山村と都市との交流」についての フォーラムが開催されます。 参加者募集を募集しております。 【開催内容】 日時:平成30年5月31日(木)14時~17時30分(受付13時30分…つづきを読む
2018.05.07
神奈川県山北町大野山で山開き 「山の日」PR
4月29日(祝・日) 神奈川県山北町大野山で山開きが開催されました。 好天に恵まれ、多くの人が訪れていました。 山頂に至る道には、「山の日」記念ののぼり旗が富士山を背景になびいていました。 大野山(おお…つづきを読む
2018.05.01
2018.04.27
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第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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