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山の日レポート
通信員レポート
この時期だけの絶景
長井市 熊野山スタートは丑三つ時。二つの市と町を挟む登山道を、ヘッドライトを頼りに登って行きます。山形県長井市。やまがた百名山の一つに選定されている「熊野山」。田植え時期の数週間だけ現われる宝物風景です。農…つづきを読む
2024.05.21
山の日コラム
通信員コラム
ラダックに思う③
かつてラダック王国があったこの地が、ジャンムー・カシミール州の地方政府からインド中央政府の直轄地となったのが2019年。直轄政府予算が大量投入され、今ラダックは劇的に変化している。少し前は通っていなかった道路が…つづきを読む
2024.05.20
自然がライフワーク
登山で病気に負けない体をつくる(9)健康登山塾の筋肉トレーニング2
フロントランジ : 大腿四頭筋、大殿筋、下腿三頭筋、前脛骨筋のトレーニングです。① 手は腰につけ、真っすぐ立ちます。② 片方の脚を大きく前に踏み込みます。この時つま先よりも膝が出すぎると膝関節に負担がかかるので注…つづきを読む
ラダックに思う➁
2度目の訪問では、まだ道路が通っていない場所を借りたロバとテクテクと歩いて行った。今や道路工事を見ない日はないくらいのラダック。村の男性たちは殆どが工事現場に出稼ぎに出ていてロバの引手がいなかったが、前日夜…つづきを読む
2024.05.19
那須連邦の茶臼岳と南月山に登って来ました
那須連邦を代表する山は朝日岳と茶臼岳ですが、今回は茶臼岳から南月山を歩いて来ました。展望の良い登山道からは朝日岳に登るハイカーが山頂に向かってはっきりわかるほどクリアな視界が広がり、南月山への道は可憐なミネ…つづきを読む
2024.05.18
ラダックに思う①
コロナ明けきらぬ2022年、もう海外には行くことができないのではと諦めかけていた時に、とにかく行ける時に行っておかねばと、かすかに開いた門を飛び出してインドデリーへ。既にコロナは過去のこととなり、人人人のデリー…つづきを読む
事務局コラム
四ツ谷だより#15 「山の日」応援団の國本さん、酒元さんのご紹介、とっても助かりました報告!!!!
とっても助かりました、その一 !! 「山の日」応援団の國本さん、酒元さんにご協力を頂きました。事業委員会と組織・戦略委員会の合同会議(4月22日(月))を開催しました。 人手不足の中、会場設営、会場案内、原状復帰を…つづきを読む
2024.05.17
高知の石川さんの日本全国漫遊登山シリーズ #028 カタクリ咲く岡山と鳥取県境を縦走
カタクリ群生とブナ等の自然林を堪能5月6日は毛無山(けなしがせん1,218m)から白馬山へ、そして5月7日には蒜山(ひるぜん)三山へ。どちらも岡山と鳥取県の県境尾根上の縦走コースで、カタクリ群生とブナ等の自然林が楽しめる…つづきを読む
2024.05.16
黄金に輝く南伊豆の里山
全国山の日協議会梶理事長からのレポートです5月5日、静岡県南伊豆町を歩く。GW時伊豆の山々は新緑で黄金色に染まり、大好きな季節だ。歩き始めた時は往復20数キロの石廊崎を考えたが、あまりの暑さに途中で日和り、木陰が…つづきを読む
2024.05.14
高知の石川さんの日本全国漫遊登山シリーズ #027 あふれるほどの花の島〜新潟県佐渡島
佐渡島で花に酔うこの時期、大佐渡全山が花の山に変身します。圧倒的な雪割草、残雪の最高峰「金北山」登山、そして大佐渡縦断。4月27日と28日の2日間で、花のパワーを頂きました。花は雪割草で知られるオオミスミソウ、カ…つづきを読む
2024.05.13
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2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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