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山の日レポート
通信員レポート
イヌブナ自然林ハイキング
個人会員 ふるさと高原山を愛する集い実行委員会 市川貴大さんからのレポートです。▲▲▲イヌブナ自然林ハイキングが2021年11月23日(祝)、22名の参加で開催されました(主催 ふるさと高原山を愛する集い実行委員会、共催 …つづきを読む
2021.11.24
「たかはら里山の集い」初開催
個人会員 くまの木里山応援団 市川貴大さんからのレポートです。▲▲▲「たかはら里山の集い」が令和3年11月21日(日)、包括連携協定対象地であるロペ倶楽部を所有する株式会社ジュンの里山内にて開催されました(主催 くま…つづきを読む
大野山開き
神奈川県山北町では地元のお祭りの際、山の日が入ったノボリを使ってくれています。コロナも沈静化に向かっているようですので、今後「山の日」関連イベントが盛り上がると良いですね。2018年4月29日の神奈川県山北町大野山…つづきを読む
2021.11.22
山の日を知ろう
【連載:ひろしま「山の日」(下)】 これから
ひろしま「山の日」県民の集い実行委員会 前・事務局長 畝崎辰登身近な、参加しやすい、ハードルの低い行事に。広島県は北西部は中国山地、南は瀬戸内海に面しています。面積8,480 km²、人口281万人、23の市町がありま…つづきを読む
2021.11.21
山の日草の根運動
里山とキノコと子どもたち
~中国山地の山里から~(記・畝崎辰登)私は中国山地の麓の山里(広島県安芸高田市吉田町)と街(広島市中区)を行き来しながら暮らしています。2年ほど前より安芸高田市の里山をフィールドに20人の仲間と『木の子倶楽部…つづきを読む
2021.11.18
事務局コラム
66才デジタル担当奮闘記 HPリニューアル(2)
HP今昔物語昔のHPのスクショを見つけました。スクショをもっと保存しておけば良かった!昔は、コンテンツをスマホで読むのに一苦労!これでは、皆様、訪問したいとは思いませんよね!来ていただいた訪問者は速攻で離脱しますよ…つづきを読む
第62回木暮祭レポート
公益社団法人日本山岳会山梨支部 支部長 北原孝浩さんから届いた、第62回木暮祭のレポートを紹介します。第62回木暮祭を開催する(10月17日)前夜から降り続いた雨も止み、この秋一番の冷え込みの中、第62回木…つづきを読む
2021.11.17
2年ぶりに「ぐんま山フェスタ」
高崎市のビエント高崎で開催実行委員会主催、群馬県山岳連盟、群馬県勤労者山岳連盟、日本山岳会群馬支部共催、全国山の日協議会などの後援で「ぐんま山フェスタ」が14日、高崎市のビエント高崎エクセルホールで開かれま…つづきを読む
2021.11.15
山の日コラム
通信員コラム
異常少雪 魚沼産コシヒカリの里
2020年冬は異常少雪2020年は異常少雪だった。日常生活は雪が少ないほうが楽であるが、魚沼産コシヒカリの生育に欠かせない水不足が懸念された。信濃川の大支流である魚野川にはダムが無い。幸いこの年は田植え時期に適量の…つづきを読む
2021.11.14
【連載:ひろしま「山の日」(中)】 歩み
ひろしま「山の日」県民の集い実行委員会 前・事務局長 畝崎辰登少しずつ少しずつ、18年間積み重ねて2002年に始まった『ひろしま「山の日」県民の集い』も今では18回になりました。最初は一会場で行事を行っていましたが…つづきを読む
2021.11.11
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2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
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2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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