閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:関東地区/東京都
全506件
山の日レポート
山の日 TOKYO 2024
68才広報担当奮闘記 山の日TOKYO2024 プレイベントを取材
第8回「山の日」全国大会 のプレイベントが奥多摩駅周辺エリアで開催されました。今年の全国大会は、大都市 東京で開催されます。本日からプレイベントが開催されるとの事で、東京都山岳連盟の廣川会長とご一緒させて頂き…つづきを読む
2024.03.02
アンバサダー
『東京超低山』第2回 天然の山
第2回 天然の山(1)山といえば「天然の山」が当たり前だが、果たしてそんな天然の山が都心にあるのだろうか。手掛かりにしたのは「江戸切絵図」、いわゆる今でいう住宅地図のようなもの。それに歌川広重が描いた「江戸名所…つづきを読む
2024.03.01
info
ANA教養講座『東京低山 学びの旅』
山の日アンバサダー 中村みつをさん出演山の日アンバサダーの中村みつをさんと一緒に東京の低山について学びの旅にでかけませんか。このたび「ANA教養講座」に出演した動画が公開され、「東京低山 学びの旅」のフライヤーが…つづきを読む
2024.02.26
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
山の日 TOKYO 2024 第8回「山の日」全国大会
山とともに成長する都市、東京。~山々の恵みを未来へつなぐ~8月11日「山の日」。東京で全国大会が開催されます。公式ホームページが公開されました。ポスターおよびチラシも完成しましたのでお知らせします。3月2日(土)…つづきを読む
2024.02.16
『東京超低山』
第1回 東京の小さな山との出会い東西に細長い東京都。西に目を向ければ奥多摩の山々が広がっている。その最高峰が標高2017mの雲取山で、東京で唯一の2000m峰でもある。対して東を望めるとビル群が立ち並んだ大都心となる。…つづきを読む
INFO
今井通子さん「私の履歴書」連載がスタート!
国民の祝日「山の日」の制定に深く関わり、現在は当会の評議員を務める今井通子さん(登山家、医師)。日本経済新聞「私の履歴書」に連載が始まりましたのでご紹介します。(全28回)下記よりご覧ください。東京都名誉都民…つづきを読む
2024.02.07
自然がライフワーク
東京で開催する第8回「山の日」全国大会に向けての企画第1弾
三輪主彦さんの「TOKYOにも山がある!」連載10回2024年8月11日「山の日」、第8回「山の日」全国大会が東京都で開催されます。「高尾山」「奥多摩」「小笠原」だけでなく、大都会東京の大自然をよりたくさんの方に知ってい…つづきを読む
2024.02.05
「TOKYOにも山がある!」第10回 待乳山聖天さまは下町最高峰
第10回(最終回) 待乳山聖天さまは下町最高峰浅草の観音様の裏手、今戸橋のそばに待乳山の聖天様を祀る社殿がある。浅草は下町の象徴的な土地で付近に高台はないが、ここ待乳山だけは10mほどの高さを誇っている。今はビ…つづきを読む
2024.02.01
スマホ昆虫採集#20 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』冬尺蛾(フユシャクガ)その1
文・写真提供:東京都 太田長樹さんやっと出会えました。フユシャクガのメスにです。ほんとこれが蛾なのとビックリしてしまいます。4年前にSNSの投稿で見た写真は衝撃的なものでした。蛾なのに翅がないんです。蛾なの…つづきを読む
2024.01.24
「TOKYOにも山がある!」第9回 野毛古墳 多摩川沿いの古墳群
第9回 野毛古墳 多摩川沿いの古墳群江戸の街は徳川家康が作ったようなイメージがあったが、そのずっと前から武蔵野では多くの人々が生活をしていた。前回は芝丸山古墳(前方後円墳)に登った。上野公園の摺鉢山や大仏山も…つづきを読む
2024.01.15
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す