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全104件
EVENT
山の日制定から10年【里山と山の日ミニセミナー】
8月10日(月)飛騨市役所にて開催山の日制定から10年を記念して、第10回「山の日」記念全国大会開催地の岐阜県飛騨市役所にて「里山と山の日ミニセミナー」が開催されます。主催は栃木県塩谷町のくまの木里山応援団(団長 …つづきを読む
2026.07.09
山の日レポート
通信員レポート
「一人の想いから始まる山 ― 岐阜・里山をつなぐ人々」第5話:吉田誠さんが描くトレイルランニングの未来
本稿は、岐阜県の塩原将さんよりご提供いただいた原稿を基に山の日協議会で編集を行なったものです。***** 続いてのご紹介は、プレ大会開催会から美濃國山城トレイルを支えていてくれている岐阜トレイル連合の代表の…つづきを読む
2026.07.02
【岐阜県】イベント ヒダアウトドアディープ#02のお知らせ
8月11日の「山の日」にあわせ、岐阜県高山市奥飛騨温泉郷の新穂高ロープウェイ山頂エリアにおいて、「涼」にまつわるアウトドア体験イベント「ヒダアウトドアディープ #02」が開催されます。会場では、飛騨地域の食やクラフ…つづきを読む
2026.06.23
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
【岐阜県】記念式典一般参加者の募集を行います
第10回「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山8月11日は国民の祝日「山の日」です。「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」という祝日の趣旨を広く知ってもらうため、毎年、全国大会が開催され、第10回の記念大…つづきを読む
2026.06.18
「一人の想いから始まる山 ― 岐阜・里山をつなぐ人々」第4話:歴史と里山をつなぐ案内人、磯野栄一氏
本稿は、岐阜県の塩原将さんよりご提供いただいた原稿を基に山の日協議会で編集を行なったものです。***** 続いてのご紹介は、美濃國山城トレイルでの歴史や遺産を巡るイベント担当者の磯野栄一さんになります。~歴…つづきを読む
2026.06.17
「一人の想いから始まる山 ― 岐阜・里山をつなぐ人々」第3話:”道を守るという仕事”と道家信之氏
本稿は、岐阜県の塩原将さんよりご提供いただいた原稿を基に山の日協議会で編集を行なったものです。***** 次にご紹介するのは美濃國山城トレイル実行委員会の副代表で登山道保全委員会委員長の道家信之さんです。美…つづきを読む
2026.06.02
2026.06.01
「一人の想いから始まる山 ― 岐阜・里山をつなぐ人々」第2話:「美濃國山城トレイル」と坪井繁和氏
~地域の山々を舞台に活動される方々~本稿は、岐阜県の塩原将さんよりご提供いただいた原稿を基に山の日協議会で編集を行なったものです。***** 岐阜県西濃地区は、一面に広がる濃尾平野を取り囲むように山々が連な…つづきを読む
2026.05.17
岐阜県の山へようこそ(その3):岐阜県山岳をめぐる課題―「飛山濃水」を越えて
岐阜県大垣市在住の『岐阜百秀山』の著者 清水克宏さんのレポートです 岐阜県の山の魅力とそのポテンシャルを、北部の飛騨地方と南部の美濃地方の2回に分けてご紹介してきました。岐阜県の山岳はポテンシャルが高いのです…つづきを読む
2026.05.15
「一人の想いから始まる山 ― 岐阜・里山をつなぐ人々」第1話:戦国時代の背景が色濃く残る街
【序章】 山の日が問いかけるもの― 岐阜から見える、これからの里山のかたち ―日本の国土の約7割は、山地と森林によって構成されています。この事実はよく知られていますが、その山々が、いまどのように人と関わり、どのよ…つづきを読む
2026.05.02
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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