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EVENT
おうちで学ぶアウトドア講座~今日から始めるトレイル歩き~
オンライン講座 イベント募集中今日から始めるアウトドア! コロナ禍ですっかり外出しなくなっちゃったなぁ、何か新しいことを初めてみたいなぁ、なんて方、始めるなら今がチャンスです! おうちに居ながらトレイル歩き…つづきを読む
2021.10.26
山の日レポート
通信員レポート
銀色に輝く稲取細野高原のススキ
第11回稲取細野高原秋のすすきイベント2021東伊豆町観光協会さんから、10月20日に撮影された稲取細野高原の風景が届きましたのでご紹介します。「第11回稲取細野高原秋のすすきイベント2021」は11月5日まで開催中です。<お…つづきを読む
2021.10.25
新雪に映える穂高連峰 ~今朝の上高地~
昨日は上高地でも今シーズン初の積雪を記録し、穂高の稜線は40~70㎝程の積雪。降雪というより吹雪の中で視界がほとんどない状態が続きました。今朝は一転、気温はマイナス2度。新雪眩い穂高や焼岳の峰々が凛と輝き、木々の…つづきを読む
2021.10.21
雲上の山歩き ~八ヶ岳 権現岳~
松本市在住Mさんからのレポートです。 ◇10月14日に天女山登山口から八ヶ岳権現岳(2,715m)に登ってきました。天女山登山口(1,500m)からスタート、秋の乾いた冷たい空気の中、落葉を踏みしめて歩きだします。スタート地…つづきを読む
2021.10.16
良くわかる今どきの山の科学
【連載:山の科学3】北アルプスの氷河
信州大学名誉教授・特任教授 大町市立山岳博物館館長 鈴木啓助南極やグリーンランドをはじめ、ヒマラヤ山脈やアンデス山脈などに多くの氷河が分布しています。それらの氷河を直接経験なさった方は、日本にも氷河があると…つづきを読む
2021.10.15
澄んだ空気と絶景を。
第11回稲取細野高原秋のすすきイベント2021一般社団法人 東伊豆町観光協会(所在地:静岡県賀茂郡)さんでは、澄んだ空気と絶景を楽しみながら、広大なすすき野原の中を歩いて散策できる「第11回稲取細野高原秋のすすきイベ…つづきを読む
求む。第4回 花の百名山根子岳での笹刈り助っ人
信州菅平高原、根子岳のササを刈り、太古から続くお花畑を取り戻そう筑波大学山岳科学センター菅平高原実験所さんが共催しております「根子岳笹刈りイベント」が、今年も開催されることとなりました。根子岳での笹刈り助っ…つづきを読む
第2回 漁師の森づくりプロジェクト
山を育み、海を豊かに。人が繋ぐ地域の未来。山、川、海はかけがえのない資産。NPO法人伊豆未来塾さんでは、南伊豆の山を整備することで、キレイな川を守り、豊かな海をつくるプロジェクトに取り組んでいます。下記の要領で…つづきを読む
2021.10.08
一期一会の景色を求めて ~赤槍~
上高地在住のSさんから届いた、朝日の力やその魅力をお伝えするレポートです。(ここから)槍ヶ岳を望む絶好のロケーションに建つ、ヒュッテ大槍今回の宿泊の目的は、朝日に照らされて赤く染まる槍ヶ岳“赤槍”を見ること。9/19…つづきを読む
2021.10.02
ダイヤモンド浅間を見に行こう!2021【日の入り編】
絶景を堪能しよう浅間山の山頂と夕陽が重なり、ダイヤモンドのように輝く姿は神々しく、感動せずにはいられないでしょう。今回は特別な許可がないと入れない六里ヶ原を歩き、鬼押出し溶岩流の末端からダイヤモンド浅間を狙…つづきを読む
2021.10.01
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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