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EVENT
ヤマナシヤマアソビフォーラム 開催のご案内
ヤマナシヤマアソビフォーラムが原宿で開催されます。 ~東京のお隣さん 山梨のアウトドアを遊びつくせ~ 山梨の魅力、山梨の山遊びの楽しさをPRするイベント 山の日アンバサダー野口健さん、柏澄子さんも登壇します …つづきを読む
2020.11.11
【山梨県】『書・今井香子と香書会』と『張り子・前田ビバリー』展 開催のご案内
山梨県身延町なかとみ現代工芸美術館にて、西嶋和紙を使った作品展とワークショップが開催されます。 ▲開催期間 2020年12月5日(土)~2021年1月3日(日) ▲開催場所 身延町なかとみ現代工芸美術館 …つづきを読む
2020.11.06
【山梨県】やまなしで過ごす「山の日」イベント 開催のご報告
このご時世、従来の参集型スタイルは難しいのですが。 10月25日(日)にやまなしで過ごす「山の日」イベントが、下記のような構成で開催されました。 1)体験講座 山梨大学大学院山岳科学特別教育プログラムの先…つづきを読む
2020.10.26
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「2020ライチョウ観察ルールハンドブック」発行のご案内
一般社団法人日本アルプスガイドセンター(東京都渋谷区)では、環境省と共同で、国の特別天然記念物として高山域を代表する野生生物、ライチョウを観察する際のガイドライン/ルールを初めて明文化して、全ての登山者や来訪…つづきを読む
2020.10.21
木の里 西川林業地を訪ねて~西川林業の見学と講演~参加者募集のご案内
「山の日」記念行事実行委員会による、令和2年度「山の日」記念行事 木の里 西川林業地を訪ねて~西川林業の見学と講演~が開催されます。 参加者を募集中です。 日 時:令和2年11月11日(水) 内 容:森林見…つづきを読む
2020.10.20
里山のありがたみ 〜住宅地に囲まれた大自然〜
10/12に北鎌倉の「鎌倉広町緑地」を訪ね、認定NPO法人鎌倉広町の森市民協議会の西田さん、望月さん、甘粕さんにお話を伺い、田んぼ、畑、池、湿地、散策路を案内していただきました。 子供たちの自然体験活動や、お住いの…つづきを読む
2020.10.12
10月8日は「木の日」
10月8日は「木の日」なんですね!(漢字で書くと十と八で「木」)。 林野庁では毎年10月を「木づかい推進月間」とし、集中的な普及啓発活動に取り組むこととしています。 今年度は、若い世代や木材利用に関心の薄い…つづきを読む
2020.10.08
【栃木県塩谷町】イヌブナ自然林現地講演会 開催のご報告①
イヌブナ自然林現地講演会が令和2年9月27日(日)、霧が立ち込める状況ではありましたが、関係者のご協力により無事に開催されました(主催 ふるさと高原山を愛する集い実行委員会、共催 塩谷町、後援 一般財団法人全国山…つづきを読む
2020.09.28
【栃木県塩谷町】イヌブナ自然林現地講演会 開催のご報告②
イヌブナ自然林現地講演会が令和2年9月27日(日)、開催されました。 イヌブナ自然林ハイキングでは、宇都宮大学大学院柴野達彦さんに、樹木の特徴や森林の状況について概説いただきました。また、東京農業大学の上原巌教授…つづきを読む
山岳地域を訪れる方々の背景を理解するためのアンケートのお願い
山の日アンバサダーかつ筑波大学で社会人学生として大学院修士課程・山岳科学学位プログラムに在籍する久保田賢次さん(”山と溪谷”元編集長)と同大学山岳科学センター菅平高原実験所・津田吉晃准教授らのグループでは目下…つづきを読む
2020.09.27
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第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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