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EVENT
【栃木県】「これからの永続的な里山再生活動を考える」里山学講義2021 ご報告
里山学講義2021「これからの永続的な里山再生活動を考える」が2021年3月21日(日)に開催されました(主催 くまの木里山応援団、共催 ふるさと高原山を愛する集い実行委員会、後援 一般財団法人全国山の日協議会)。 冒頭…つづきを読む
2021.03.26
署名
【新規団体賛助会員】入会のご紹介
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げて下さることになりました 団体賛助会員様をご紹介いたします。 2021年度2月入会 ■キーン・ジャパン合同会社(ゼネラルマネージャー 竹田 尚志様) https://…つづきを読む
2021.03.01
【栃木県塩谷町】「私の高原山」「続・高原山の四季」写真データ&コメントの募集
ふるさと高原山を愛する集い実行委員会では、国民の祝日「山の日」の誕生にあわせて、「高原山の四季」の写真を募集して5年が経過しました。 そこで、「私の高原山」「続・高原山の四季」と題して、写真データ&コメント…つづきを読む
【栃木県塩谷町】「くまの木里山応援団 里山学講義2021」開催のご案内
くまの木里山応援団は、星ふる学校「くまの木」周辺の里山を生態系豊かな場にすることを目指し、散策路の整備や下草刈り、広葉樹林の再生活動や里山学講義などを実施しています。 2021年は、「これからの永続的な里山…つづきを読む
2021.02.26
富士山の日
今日2月23日はなんの日? そう、天皇誕生日ですね。 そして『富士山の日』でもあるんですよ。 山の日関係者の黒岩様から富士山のお写真が届きましたのでご紹介します。 タイトル:大和市から望む富士山
2021.02.23
今日2月23日はなんの日? そう、天皇誕生日ですね。 そして『富士山の日』でもあるんですよ。 山の日関係者の黒岩様から富士山のお写真が届きましたのでご紹介します。 タイトル:丹沢大山中腹からの富士山
今日2月23日はなんの日? そう、天皇誕生日です。 そして『富士山の日』です。 山の日関係者から夕暮れ富士山のお写真が届きましたのでご紹介します。
山の日オンライン書初め大会結果発表!!【山の日親しみ賞】
山の日オンライン書初め大会にたくさんのご応募をいただきましてありがとうございます。 公平な審査の結果、こうたろすさん(中学生)の作品『みなとみらいと富士山』が【山の日親しみ賞】に選ばれました。入賞おめでとう…つづきを読む
2021.02.21
第61回現日春季展のご案内
六本木国立新美術館で第61回現日春季展が開催されています。 この書展に、山の日アンバサダーの今井香子さんが山の日の歌『山はふるさと』の歌詞全文を書いた作品2点が出展されています。 山梨県南巨摩郡身延町西嶋の和紙…つづきを読む
2021.02.18
COUNCIL
評議員丸川珠代さんの大臣就任について
本会評議員の丸川珠代さんが東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣、内閣府特命担当大臣(男女共同参画)、女性活躍担当大臣に就任いたしました。
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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