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EVENT
<逗子から富士山へ 海&山 総距離110 km の大冒険>のご紹介
コロナ禍の最中、なにか子供たちに夢を叶える冒険を計画できないかと、 ミウラ・ドルフィンズの三浦豪太さんが、逗子から富士山へ、 海を越え、山々を越えての遠征を20名の少年少女たちと共に、 9月21日から10月4日まで…つづきを読む
2020.09.02
防災とアウトドア
9月1日は防災の日です。 防災への備え、対策はできていますか? 当会賛助会員様の防災の備えに役に立ちそうな情報をご紹介します。 アウトドア視点で備えてみても良いかもしれません。 ▲日清食品ホールディングス株…つづきを読む
2020.09.01
【林野庁】「Forest Style ネットワーク」事務局よりお知らせ
「林野庁×日比谷ビジネスSDGs なぜ今、都会で山林を考えるのか?」の開催について ~『森林・林業白書』と多業種の木材利用や森林活用参入に学ぶ~ ▲開催日時 2020年9月23日(水曜日) 午後7時~午後8時45…つづきを読む
【山梨県】やまなしで過ごす「山の日」トークショー&木育キャラバン 開催のご案内
山梨県では、やまなしで過ごす「山の日」記念イベントを開催します。 山梨の山の魅力やwithコロナ時代の山との関わり方などについて 山の日アンバサダーの野口健さんと小林千穂さんが出演しトークショーを行います。 …つづきを読む
2020.08.20
署名
残暑見舞いと応援メッセージをいただきました!
設計のお仕事をされている山本俊輔様・池上匡子様から残暑のお見舞い状をいただきました。建築工事の起工時に行われる地鎮祭では、お米とお塩とお酒とともに海のものと山のものをお供えして神様をお迎えし、自然の恵みに感…つづきを読む
2020.08.16
【山梨県】やまなしで過ごす「山の日」イベントガイドのご紹介
やまなしで過ごす「山の日」のイベントガイドが出来上がりました。 山に親しむ自然体験活動等、県内外の方々が広く参加できるイベントを ご紹介しています。 こちらは県関連施設や観光案内所、市町村、道の駅、アウト…つづきを読む
2020.08.14
「山の日」2020 応援メッセージ 8110087
山の日アンバサダーなすび様より応援メッセージをいただきました 今年は特例で昨日が山の日でしたが、例年の山の日は8月11日という事で、今年の登山の思い出を投稿致します! 新型コロナウィルス感染症拡大の影響で、登…つづきを読む
2020.08.12
MEDIA
【栃木県】読売新聞記事掲載
8月11日の読売新聞栃木版に「山の日」についての記事が掲載されました
「山の日」2020 応援メッセージ 8110093
佐野 明子様より応援メッセージをいただきました 8月10日 山の日2020 大変な霞みようですが、拙宅から富士山が見えました。8月の午後に甲府盆地から富士山が見えるのは珍しいことです。いつもの年ならば、左側稜線あ…つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110067
北野 努様より応援メッセージをいただきました · 今日は山の日! 今年は富士山に行けませんでしたが、来年こそはチャレンジだ 去年の山頂の写真です。 #山の日 #山の日2020
2020.08.11
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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