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山の日コラム
事務局コラム
秋の花便り 秋桜
吹き上の荒川河川敷にコスモス畑があります。日高市の彼岸花をお届けする前に其の様子をお送りします。埼玉県の梅本知榮子さんから、秋の花便りが届きました。
2022.09.13
山の日レポート
通信員レポート
森林セラピー
森林セラピーとは、森林浴が人の身体の免疫力アップや健康の維持増進に効果があるとエビデンスを得られたものです。認定された森林セラピーロードを参加者の皆さんとゆっくり散策しながら歩きます。五感を使い頬にあたる風…つづきを読む
2022.09.09
秋の花便り 秋海棠と鶏頭
秋海棠(シュウカイドウ)の花埼玉県の梅本知榮子さんから、秋の花便りが届きました。今年も秋海棠の花の撮影に行ってきました。埼玉県で秋海棠といえば、ときがわ町が以前から知られていました。私も偶然にそれを知りまし…つづきを読む
「第43回那須クリーンキャンペーン」実施報告
栃木県山岳・スポーツクライミング連盟 自然保護委員長 江﨑裕之 第2回「山の日」記念全国大会を開催しました栃木県での「栃木県山の日協議会」の関連事業です。自然保護・安全登山の啓発を兼ねて実施されました。1 …つづきを読む
2022.09.07
【高尾山】歴史、文化にフォーカス
東京で唯一の日本遺産登録高尾山を含む八王子は、東京で唯一文化庁から日本遺産として認定されています。高尾山は親しみやすさと、そしてまた見方を変えて歴史や遺産を巡るハイキングロードとしても魅力溢れる山です。今日…つづきを読む
2022.09.06
【栃木県】「山の日」記念事業 第10回親子登山教室 下見山行
公益社団法人日本山岳会栃木支部 本支部では、恒例の第10回目の親子登山教室を7月23日に奥日光の高山、小田代ヶ原周辺で実施することで参加者も確定し準備万端整い、最終段階の下見山行を行いました。 下見も十分に行い、…つづきを読む
2022.08.30
「座間のひまわり畑より」
これぞ、夏。座間と聞くとひまわりを頭に思い浮かべる方多いかも知れません。これぞ、夏。迷路のようなひまわり畑🌻背丈ほどあるひまわりに囲まれてまるで迷路のようです。ヤグラが設えてありますので遠くまで見渡せます。TF…つづきを読む
2022.08.29
EVENT
パール浅間を見に行こう!(月の出編)
浅間山の山頂に満月前後の月がかかり、パールのように淡く輝く姿は神秘的ですが、太陽がかかる「ダイヤモンド浅間」と比べてチャンスは非常に少なく、年1~2日程度しか見られません。今回は日没後ほどなく、浅間山のシル…つづきを読む
2022.08.26
高尾山〜小仏城山
高尾山6号路 涼しい渓流沿い台風8号の後、幸いにして雨量はそれほどでも無く。ただ、山は伏流水や鉄砲水などの影響で想定外の災害に見舞われたり、水嵩が日常とは異なるので要注意。こんな時はビジターセンターが登山口と…つづきを読む
2022.08.24
「山の日」講演会は大盛況😊
房総の山の復興活動8月11日㈭2019年の台風で甚大な被害を受けた房総の山の復興活動を多くの皆さんに知ってもらおうと企画した「山の日」講演会は「大入り満員」で成功裏に終えることができた。「大入り満員」の会場今でも毎…つづきを読む
2022.08.18
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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