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EVENT
「医師と歩く森林セラピーロード」のご案内
長野県木曽郡上松町の赤沢自然休養林は、樹齢300年以上の木曽ひのき天然林。 木曽ひのきの森は日本三大美林に数えられ、特に赤沢自然休養林は昭和57年に 国内初の森林浴大会が開催された場所として、年間11万人の…つづきを読む
2017.09.20
子供と一緒に木を触ろう・森を学ぼう体験イベント 開催のお知らせ
東京都内にある都民の森は豊かな自然に囲まれた標高1000mにあり、夏でも涼しい場所です。自然と木と上手に付き合ってきた人たちが、木の使い方や、山の事、自然の事などいろいろ教えてくれます。木工館では、オリジナルの…つづきを読む
2017.09.08
みんなでパール浅間を見に行こう!! 開催のご案内
話題の【ダイヤモンド浅間】に続く第2弾!! みんなでパール浅間を見に行こう!!が開催されます。 (当会後援事業) パール浅間は、 浅間山の山頂に満月前後の月がかかり、パールのように淡く輝く神秘的な現象。 …つづきを読む
2017.09.04
百万人の山と自然 「安全のための知識と技術」 公開講座 東京会場開催のご案内
世界の果てまでイッテQ!登山部顧問 「天国じじい」の愛称でおなじみの貫田 宗男氏。 「世界の山々を登り続けて」と題した公開講座が東京にて開催されます。 会場である佼成学園の卒業生であり、母校での講演トークは期…つづきを読む
2017.09.01
第3回「山の日」記念全国大会 実行委員会が設立されました
8月29日、都内の都道府県会館で第3回「山の日」記念全国大会の主催者となる実行委員会の設立総会および第1回総会が開かれ、設立趣旨、規約(案)、構成員(案)、事業計画(案)、開催骨子(案)、予算(案)、運営委…つづきを読む
2017.08.30
MEDIA
安藤財団 自然体験.com 記事掲載
本会常務理事 中村 達(なかむら とおる)氏が 自然体験.com という安藤財団の運営サイトに、 『第2回『山の日』記念全国大会in那須2017』のことを 記事にしましたのでご紹介します。 中村達の「アウトドア あれ…つづきを読む
2017.08.28
筑波山臨時ビジターセンター開設のご報告
日本百名山の一つ、茨城県を代表する山「筑波山」を 多くの方に広く知っていただくため、 臨時のビジターセンターが開設され、 「山の日」の横断幕やのぼり旗を掲示し、 パンフレット等配布しました。 8/3~11ま…つづきを読む
2017.08.25
第1回しおや 100 kmウォーク大会 開催のご報告
過日4月8、9日に開催しました第1回しおや100kmウォーク大会。 北は青森県、南は福岡県より303名の参加者を迎え、 その内160名が歩き切り、完歩率は52.8%となりました。 初めての大会での50%超えは評…つづきを読む
やまなしで過ごす「山の日」シンポジウム 新聞報道
山の日アンバサダーの花谷さんの講演の様子が、8月20日の朝日新聞、山梨日日新聞に掲載されていました。
2017.08.23
南アルプス甲斐駒ケ岳黒戸尾根の七丈小屋の新聞記事です
山の日アンバサダーでもある花谷泰広さんは、この春から甲斐駒ケ岳黒戸尾根の七丈小屋の管理人を引き受けていらっしゃいます。 運営に関わることとなった経緯、お客さんへの注意喚起などのインタビュー記事が、8月16日…つづきを読む
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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