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INFO
京浜急行電鉄株式会社様ニュースリリース「みうらの森林(もり)プロジェクト」を始動 のご紹介
「みうらの森林(もり)プロジェクト」私たち全国山の日協議会は、8月11日 国民の祝日「山の日」の浸透を図る活動をしている中で、「山」「自然」「環境」や「それらを支えている人々と地域」及び「山の日」に関連する様 …つづきを読む
2023.02.15
第9回夏山フェスタin名古屋
今年でなんと9回目を迎える名古屋での夏山フェスタは、毎年6月に名古屋駅至近の会場で開催されてきました。コロナ禍での中止などもありましたが、ようやく従来の形態に近い形での開催に戻れそうな気配です。今日はその事 …つづきを読む
「山の日」全国大会
第7回「山の日」全国大会おきなわ2023
準備がすすんでいます
EVENT
令和4年度筑波大学公開講座【オンライン】
八ヶ岳の安全登山~遭難事故防止から生物多様性保全~筑波大学山岳科学センターよりオンライン講座の案内が届きましたのでご紹介します。山岳登山における遭難事故は全国的に後を絶たず、事故の減少への取り組みが山岳域 …つづきを読む
2023.02.13
アンバサダー info
ピークエイドによるトルコシリア震災被害人道支援について
すでに報道によりご存知のように2月6日トルコ南部を震源とする地震が発生し、トルコ共和国、シリア・アラブ共和国で甚大な人的被害が発生しています。報道は随時更新され、2月11日現在で死者数は23000人超、また被災者は …つづきを読む
2023.02.12
海を豊かにするのは、山の森。
第3回漁師の森づくりプロジェクト 植樹祭参加者募集!!山、川、海は密接に繋がりあっています。NPO法人伊豆未来塾では、南伊豆の山を整備することで、キレイな川を守り、豊かな海をつくるプロジェクトに取り組んでいま …つづきを読む
2023.02.09
30by30と自然共生サイト
くまの木里山応援団 里山学講義2023 開催のご案内くまの木里山応援団は、星ふる学校「くまの木」周辺の里山を生態系豊かな場にすることを 目指し、散策路の整備や下草刈り、広葉樹林の再生活動や里山学講義などを実施し …つづきを読む
2023.02.07
栃木県「山の日」協議会 講演会開催のお知らせ
第2回「山の日」記念全国大会開催地 栃木県第2回「山の日」記念全国大会開催地の栃木県にて、講演会が開催されます。栃木県「山の日」協議会は、山に親しむ機会を創出する契機とするために、「山の日」講演会を開催し …つづきを読む
2023.01.31
第7回「山の日」全国大会おきなわ2023 大会テーマ・ロゴが決定しました
【大会テーマ】山を知り、山に感謝し、山を楽しむ ~自然豊かな南の島、沖縄から未来へ~山の地形・歴史やそこに存在する動植物等、山についての知識を深め、また山の自然から受ける恵みに感謝し、山と触れ合い楽しむことに …つづきを読む
2023.01.25
公式ホームページを公開しました沖縄県の山は、標高の高い山はありませんが、生物多様性豊かな森林を有しており、そして、この森林が河川を通じて海へと繋がり、世界に誇る生態系に優れたサンゴ礁の海を育んでいるのが特 …つづきを読む
2023.01.17
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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