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富士山頂上にて「山の日」アピール!
山の日アンバサダーの伊藤伴さんとお母さんが、 同じく山の日アンバサダーの工藤夕貴さん主演のドラマ 「山女日記」に出演されていた女優の片岡礼子さんを 富士山にご案内し、山頂で「山の日」のフラッグを 掲げてくれました!!
2018.07.26
アイガー山頂で「山の日」アピール!
モンブラン、マッターホルンに続いて、7月25日、山の日アンバサダーの近藤謙司さんは、ベルナーアルプスの一峰でスイスを代表する山『アイガー』(標高は3,970m)の山頂にて、「山の日」のフラッグを掲げてくれました …つづきを読む
マッターホルン山頂で「山の日」アピール!
7月13日、山の日アンバサダーの近藤謙司さんは、モンブランに続いて、マッターホルン山頂で「山の日」のフラッグを掲げてくれました!! ※マッターホルン(独: Matterhorn)は、アルプス山脈に属する標高4,478mの …つづきを読む
モンブランに登頂しました!
7月4日、山の日アンバサダーの近藤謙司さんは、モンブラン山頂で「山の日」のフラッグを掲げてくれました!! ※モンブラン(仏: Mont Blanc 伊: Monte Bianco)は、フランスとイタリアの国境に位置する、ヨーロッパ …つづきを読む
アンバサダー info
アイガー山頂
2018.07.25
EVENT
2018年 やまなしで過ごす「山の日」イベントガイド
山梨県では、祝日「山の日」を中心に県内外の方々が山に親しめるような 様々なイベントが充実しています。 山梨の山や自然の魅力を存分にお楽しみください。 やまなしで過ごす「山の日」と、人気キャンプアニメ「 …つづきを読む
第18回ライチョウ会議新潟妙高大会 開催のご案内
第18回ライチョウ会議が新潟県妙高市において開催されます。 豊かな自然環境の象徴「ライチョウ」を守るために、今なにをすべきか? 火打山の貴重な自然とそこに棲むライチョウの現状について、 広く皆さまに知 …つづきを読む
【新規団体会員】入会のご紹介
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げて下さることになりました 団体様をご紹介いたします。 7月入会 ■一般財団法人自然公園財団(理事長 熊谷 洋一様) https://www.bes.or.jp/
2018.07.20
【大分県】くじゅうフェス2018開催のご案内
8月11日「山の日」 大分県九重町にて「くじゅうフェス2018」が今年も開催されます。 阿蘇くじゅう国立公園でもある地域ならではの活動や自然にふれあいながら、 楽しんでいただくイベントです。 展示・体験ブ …つづきを読む
2018.07.19
【茨城県】筑波山臨時ビジターセンター開設のご案内
茨城県を代表する山「筑波山」を多くの方に広く知っていただくため、 今年も臨時のビジターセンターが開設されます。 ぜひこの機会に、日本百名山の一つ「筑波山」に登ってみてはいかがでしょうか。 期間 : 8月 …つづきを読む
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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