閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
山の日レポート
通信員レポート
2024年度優秀賞のご紹介【投稿の部】
山や自然に関する投稿や情報をお待ちしております投稿の部 優秀賞 太田長樹様、このたびは誠におめでとうございます。これからもわかりやすい表現で幅広い世代の方々に昆虫の奥深さ紹介していただけますようお願い申し上…つづきを読む
2025.03.06
2024年度優秀賞のご紹介【写真の部】
山や自然に関する投稿や情報をお待ちしております写真の部 優秀賞 芦田光久様、このたびは誠におめでとうございます。これからも山や自然の魅力をお伝えいただけますようお願い申し上げます。また通信員のみなさまにおか…つづきを読む
山や自然に関する投稿や情報をお待ちしております写真の部 優秀賞 進友和様、このたびは誠におめでとうございます。これからも山や自然の魅力をお伝えいただけますようお願い申し上げます。また通信員のみなさまにおかれ…つづきを読む
山の日インタビュー
【連載⑮】東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第15回 続編をお届けします鹿野 「で、それ以来、ダルマさんは富山ネパール文化交流協会の会長を、約10年続けているわけですね。」ダルマ 「会長というけれど、実際の役割は、活動を支えてくださる皆さんに、いろんな…つづきを読む
2025.03.01
自然がライフワーク
『円空の冒険』諸国山岳追跡記(12)【茨城県編】 清水 克宏
円空の生没の謎を茨城県に探る 茨城県は、江戸時代まで常陸国、南西部は下総国の一部でした。同県には、現在3体の円空像が確認されており、2体は下総国だった古河市、あと1体は常陸国だった笠間市に伝わります。また、円…つづきを読む
スマホ昆虫採集#33 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』 このクモ見たことあるけど名前知らない。
今回のテーマは前回と同じ『クモ目の色々なクモ』です。※虫が苦手な方はご注意ください文・写真提供:東京都 太田長樹さん今回のテーマは前回と同じ『クモ目の色々なクモ』です。世界中に52,000種ものクモが生息しています…つづきを読む
日本森林医学会第1回学術総会のレポート
森林セラピストのtoshimiさんから2024年5月11日から12日に日本医科大学にて開催されました日本森林医学会第1回学術総会のレポートが届きましたのでご紹介します今井道子国際自然・森林医学会会長 『森林医学研究の過去、現…つづきを読む
2025.02.26
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載30】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか? この連載も30回目となりました。今回は登山道法研究会副代表の森孝順さんに、「冬木立の山の道はワンダーランド」として、この季節の山々を歩く楽しみと、山…つづきを読む
2025.02.17
2月16日は船村徹先生の8年目のご命日です(2017年ご逝去、84歳)
「山の日」制定を提唱船村徹先生(本名:福田博郎、作曲家、文化勲章受章者)は、早くから「山の日」制定を提唱され、「日本山岳会」に加盟されて関係各方面に働きかけるなど、その制定に向け様々な活動にご尽力されました…つづきを読む
【連載⑭】東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第14回 続編をお届けします鹿野 「今回は、ネパールから働く人を呼びたいという中小企業の方が何人か同行されたそうですが、それはなにが目的だったんですか」ダルマ 「ご存じのように、いま日本には約10万人のネ…つづきを読む
2025.02.15
RECOMMEND
おすすめ記事
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~ 各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
各地のイベント
地域・都道府県から探す
ご入会とご寄付のお願い
『山の未来』は、あなたの支援から始まります
昨年度、今年度と現在の活動レベルを維持する財政基盤が確保できていません。 是非、皆様のご支援、ご協力をお願いします。
税額控除の対象法人となりました
【ご支援のお願い】
当協議会へご寄付をいただく個人賛助会員の皆様は、従来の「所得控除」に加えて、より減税効果の大きい「税額控除」のいずれか有利な方を選択できるようになりました。多くの場合、「税額控除」を選択する方が減税額は大きくなります。