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雨の日の散歩
軽井沢 遊歩道長野県松本市にお住いのTさんから、緑が美しい軽井沢便りが届きました。軽井沢にある星野リゾートの遊歩道をお散歩してきました。木材がたくさん使われ、周りの木々と一体になるように設計された施設。その横…つづきを読む
2021.06.01
山の日レポート
日本山岳会『山』より
街で、山で、「山の日」をPR
地域発「山の日」レポート 日本山岳会群馬支部事務局長 根井康雄群馬支部では山の日関連のイベントとして、「ぐんま山フェスタ」と「山の日イベントin谷川岳」に主催団体の一つとして積極的にかかわっている。2020年はコ…つづきを読む
山の日を知ろう
萩原浩司氏が語る「山の日」制定の歴史 1.運動のスタート
1961年に「山の日」の新聞記事国民の祝日「山の日」が制定されたのは2014(平成26)年5月23日、施行されたのは2016(平成28)年1月1日のことである。8月11日が国民の祝日「山の日」となってから5年目を迎えようとする…つづきを読む
2021.05.30
萩原浩司氏が語る「山の日」制定の歴史 2.周知運動の全国展開
リーフレットに記された「山の日」の意義山岳5団体を母体とする「山の日」制定協議会は、「山の日」を制定する意義を広く国民に理解してもらうために2010(平成22)年、広報・啓発用のリーフレットを作成した。山に興味を…つづきを読む
2021.05.29
萩原浩司氏が語る「山の日」制定の歴史 3.運動の拡大
「山の日」ネットワーク東京会議の開催2012(平成24)年10月3日、「山の日」の制定に向けて大きな一歩となるイベントが、東京・代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターで開催された。「山の日」制定協議会主催に…つづきを読む
2021.05.28
通信員レポート
山に囲まれ、山と向き合い、人との輪を広げる
「西に甲斐駒、北に八ヶ岳、東に茅(ヶ岳)・瑞牆(山)、南に遥か富士の山」――私の住む山梨県北杜市の市民歌「北の杜讃歌」で唄われているように、山梨県は何どこでも四方を山々に囲まれ、山懐に抱かれている。富士山、北岳、…つづきを読む
2021.05.23
「山の日」第3回糸魚川世界ジオパーク「子ども登山教室」
越後支部では「山の日」の記念事業として、糸魚川市の山域で「子ども登山教室」を実施している。子ども登山教室は主に小学生を対象に「次世代を担う子どもたちに山の自然に親しむ教室を提供することで、子どもたちが豊かな…つづきを読む
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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