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山の日レポート
通信員レポート
尾瀬保護財団 ボランティア総会
4年ぶりの対面での総会 尾瀬ボランティア(公財)尾瀬保護財団のボランティア総会は昨年はZoomでの開催、その前2年間はコロナのため中止。対面での総会は4年ぶりである。会場は群馬県高崎市労使会館来年の総会(予定)~令和6…つづきを読む
2023.02.19
雪を楽しむ~2023シーズン⑤
「かまくら」に入った🐼R252号線新潟県魚沼市堀之内地区「かまくら」の中の創作活動は難しいと思うのだが素晴らしい出来映えである。雪の壁画のキティちゃん全体像キティちゃんランドセルで入学式へ
「山の日」を提唱 船村徹先生 七回忌供養祭開催
俺は晴れ男だよ!2月16日は作曲家、船村徹先生の没後6周年にあたり、栃木県塩谷町の「道の駅 湧水の郷しおや」の顕彰碑前にて、七回忌の供養祭が開催されました。先生がいつも、「俺は晴れ男だよ!」と語っておられたと…つづきを読む
2023.02.17
山の日インタビュー
「縦横無尽 雨宮節 沖縄と山を語る」#3
雨宮節さん(登山家)【山の日インタビュー】 この人に聞く「山」の魅力雨宮さんは2年前までの12年間沖縄で暮らしていました。今年8月11日に沖縄で開催される山の日全国大会を盛り上げるために、雨宮さんに沖縄の山々そし…つづきを読む
2023.02.16
世代をまたいで受け継がれている雪おろし
山を守る人 尾瀬『原の小屋』管理人 高妻潤一郎尾瀬にある『原の小屋』で管理人をしている高妻(こうづま)さんから、雪おろしのレポートが届きましたのでご紹介します。▲▲▲尾瀬と言えばミズバショウ。だれもが想像できる登…つづきを読む
2023.02.15
第33回 魚沼国際雪合戦
雪合戦発祥の地新潟県魚沼市は「雪合戦発祥の地」を自認している。魚沼国際雪合戦も33回目を迎えた。会場は雪のコロシアム参加142チーム、選手700人と青空の下盛大に実施された。1チーム5人(大将1人と足軽4人)、試合時間2分…つづきを読む
2023.02.14
瀧山の氷瀑までスノーシューハイク
瀧山(りゅうざん・1362m・やまがた百名山)今回は蔵王連峰の北西端に位置する瀧山の中腹にある氷瀑までのスノーシューハイク。 山形市内からも比較的楽にアクセスできる山なので、グリーンシーズンだけではなく冬も多く…つづきを読む
2023.02.08
山の日コラム
事務局コラム
語り合い
祝日「山の日」は山岳スポーツの振興に深く係わっている5つの団体が協働することで制定に至りました。そうした団体のひとつ、公益社団法人日本山岳会と、祝日「山の日」制定後に次のステップに向けて組織された私たち一般…つづきを読む
沼津アルプスのご紹介
2月初旬に黒瀬の登山口より登ってみました。天気に恵まれ、また親切な見ず知らずのおじ様方が道案内をしてくださり、素敵な景色を見ることができました。まだ初心者で体力も技術も装備も無く全行程の三分の一しか歩けませ…つづきを読む
2023.02.07
大丸山と巣雲山 貸し切り贅沢登山
2023年1月16日 月曜日 曇り時々小雨 5度パラリンピック(アテネ大会)マラソン金メダリストの高橋夫妻(勇市様、嘉子様)が、大丸山と巣雲山登山を行いレポートを送ってくれましたのでご紹介します。▲▲▲今回は静岡県…つづきを読む
2023.02.06
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第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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