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検索:北陸信越東海地区/新潟県
全190件
山の日レポート
通信員レポート
第33回 魚沼国際雪合戦
雪合戦発祥の地新潟県魚沼市は「雪合戦発祥の地」を自認している。魚沼国際雪合戦も33回目を迎えた。会場は雪のコロシアム参加142チーム、選手700人と青空の下盛大に実施された。1チーム5人(大将1人と足軽4人)、試合時間2分…つづきを読む
2023.02.14
雪を楽しむ~2023シーズン④
🐼 軽トラでお出掛けR252号線新潟県魚沼市堀之内地区この日は堀之内地区は吹雪で雪像は雪にまみれて寒そうだった。ミッキーの色彩のセンスが素晴らしいプーさんと蜂蜜の壺まるでぬいぐるみを置いたような素晴らしい出来ばえ。
2023.02.04
山の日コラム
通信員コラム
そり専用ゲレンデ
安全なソリ専用ゲレンデ新潟県南魚沼市の八海山麓スキー場、ソリ専用ゲレンデがあり親子連れがそり遊びを楽しんでいる。オレンジ色のフェンスで囲まれていて安全ソリ専用ゲレンデはスキーやスノーボードが入れないようフェ…つづきを読む
2023.01.31
長いツララ~今冬一番の冷え込み
最低気温はマイナス6℃今年一番の冷え込みで最低気温はマイナス6℃。久し振りに長さ約50㎝のツララが出現した。
2023.01.25
雪の中での暮らし1
新しい年が始まりました石谷で迎える8年目の元旦は、この雪国では珍しく青空がのぞく穏やかなものでした。キリリと澄んだ空気の中、真白な尾神岳と兜巾山が静かに村を見下ろしています。身支度を済ませて、家族と集落内にあ…つづきを読む
2023.01.24
スキー場に児童の歓声戻る~3年ぶりのスキー授業
八海山麓スキー場新潟県南魚沼市の八海山麓スキー場天候 ~ 快晴・無風積雪 ~ 110㎝気温 ~ ✚5℃ (駐車場)コロナ禍で3年ぶりのスキー授業このスキー場はコロナ禍の前までは長岡市内の小学校がスキー授業で利用さ…つづきを読む
2023.01.21
雪を楽しむ~2023シーズン③
雪を楽しむ~2023シーズン③キティちゃんの餅つき。杵と臼には感心するばがりである。キティちゃんのお正月
雪を楽しむ~2023シーズン②
トラからウサギへ今日は12月30日あと二日でトラからウサギへバトンタッチ先週の雪だるまが干支に代わっていた。雪像の素晴らしさに加え、製作者のセンスも抜群である。
2022.12.30
雪を楽しむ~2023シーズン①
雪像スタートは「雪だるま」国道252号線新潟県魚沼市堀之内地区に、この時季毎年町の芸術家が雪像を作って楽しませてくれる。コントラストが素晴らしい配色である。制作者と面識は無いがそのセンスの高さに脱帽。
2022.12.23
百日紅(サルスベリ)~本当に100日間咲いていた
サルスベリ(百日紅)の花の観察サルスベリの花は名前のように本当に100日間咲き続けるかは観察した事は無かった。7月中頃に咲き出した。今年は実際何日間咲き続けるか観察してみた。サルスベリの紅葉今まであまり気付かなか…つづきを読む
2022.12.11
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
岐阜県で開催される『第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山』では、山の魅力や恵みを広く発信することはもとより、伐採適齢林や所有者不明森林の増加、地球温暖化・エネルギー対策、森林空間の活用といった山に関する諸課題への対応策について提言し、山への感謝を行動に移す契機になる大会を目指しています。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
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