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検索:北陸信越東海地区
全1088件
山の日コラム
通信員コラム
「山に流氷?」
破間川ダムの「雪流れ」新潟県魚沼市大白川地区は日本有数の豪雪地帯で積雪は4mに達する。冬はダムの水位が下がり、春先守門岳や浅草岳の雪解け水が流れ込むと雪が浮かび上がる「雪流れ」という現象がみられる。写真は平成2…つづきを読む
2022.04.15
事務局コラム
松本の桜
サクラ便り 長野県松本市全国各地からサクラ便りが届いています。松本市在住の高畑さまから、素敵なお写真が届きました。
2022.04.11
ロータリー除雪車の驚くべき威力
スーパーマーケット駐車場の雪山ボタ山のような黒い山はスーパーマーケットの駐車場の雪がロータリー除雪車により積み上げられたものである。高さは約10m、新潟県魚沼市の今冬の最大積雪量は小出地区のアメダス値で2月23日…つづきを読む
2022.04.10
夜桜
サクラ便り 長野県松本市全国各地からサクラ便りが届いています。松本市在住の高畑さまから、松本城と桜の見事なお写真が届きました。
EVENT
ロングトレイルハイカー入門講座2022
参加者募集トレイルを歩いてみたいという初心者や、より一層のスキルアップを目指すハイカーのために、入門講座が開催されます。事前の計画、装備などの準備編から、天気や読図の技術、トラブル対処などの実践編まで、トレ…つづきを読む
2022.04.01
山の日レポート
通信員レポート
ヒメサユリ
個人賛助会員梅本知榮子さんからの投稿です。2022/03/01(火)に投稿を頂きました梅本さんから、第二弾として、梅本さんの大好きな花というオトメユリ(乙女百合)の写真を頂きましたので、ご紹介させて頂きます。ウィキペディ…つづきを読む
2022.03.28
雪を楽しむ~雪像⑤
初めて見る「雪の壁画」豪雪地帯の雪も降り止み、雪の量も少なくなり雪質も軟らかくなって雪像づくりは終わりになった。R252号の雪像も無くなりましたが、なんと雪の壁画が登場してビックリ。ドラえもんが登場3月21日の魚沼…つづきを読む
2022.03.24
雪を楽しむ~雪像作り④
雪像アンパンマン登場2月14日以来3週間ぶりに国道252号魚沼市堀之内地区を車で通過した。ミッキーマウスがアンパンマンに変わっていた。雪洞の中にキャラクターが鎮座していた。雪洞の中の制作活動は制約があり、難しいと思…つづきを読む
2022.03.11
アンバサダー
info
山の日アンバサダーの中村みつをさんが出演! 信州安曇野『北アルプス パノラマ銀座』オンラインフェス 2022 3月13日開催!
山の日アンバサダーの中村みつをさんが出演!「信州安曇野『北アルプス パノラマ銀座』オンラインフェス2022 」(主催:安曇野市山岳観光推進実行委員会)と題したオンラインイベントが、3月13日に開催されます!【開催概要…つづきを読む
2022.03.10
【安曇野市】信州安曇野「北アルプスパノラマ銀座」オンラインフェス2022開催
当会賛助会員【安曇野市】でオンラインイベントが開催されます。イラストレーターで山の日アンバサダーの中村みつをさんが出演します。詳しくは安曇野市のホームページからご覧ください。▲▲▲北アルプスの燕岳(2763m)、常…つづきを読む
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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