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山の日レポート
通信員レポート
厳冬の上高地 ~静寂と彩の世界~
上高地は現在、冬期閉鎖となっています。釜トンネルから先の道路もホテル等すべての施設が閉鎖されています。そんな中、私たち自然公園財団上高地支部のスタッフは、唯一利用できる4カ所の冬期トイレの清掃点検と自然公園施…つづきを読む
2022.01.06
山からの恵みと先人の知恵
豪雪地域の雪処理新潟県津南町は全国有数の豪雪地域で積雪○○○㎝とマスコミでも度々報道されている。津南町役場の標高は241m、積雪は例年2~3mに達する。しかし山からの水の恵みを上手く利用して人力による除雪作業は意外と…つづきを読む
2022.01.05
下田からの初日の出
ファミリー会員の高木さまから美しい初日の出と新年のメッセージが届きました。下田の我が家からの2022年の初日の出。本日は雲があって海から上がる日の出は残念ながら見れませんでしたが太陽の道は海に鮮明に写っていまし…つづきを読む
2022.01.04
自然がライフワーク
『常念を見よ』①
TM山ニュース#2 名古屋大学名誉教授で人文地理学専攻の溝口常俊さんに綴っていただきました。▲▲▲TM山ニュースの#2は、続深田久弥ネタで、舞台は松本です。松本には1999年から毎年国の重要文化財である馬場家を訪ね、近世の…つづきを読む
2021.12.27
『常念を見よ』②
TM山ニュース#2名古屋大学名誉教授で人文地理学専攻の溝口常俊さんのTM山ニュース#2『常念を見よ』①の続きです。隠居部屋隠居後の居宅だが、穀物・塩・味噌の貯蔵庫のスペースがあり、囲炉裏も設けられている。毎年ここで資…つづきを読む
「ふじさんゼロゴミアクション」活動報告
12月17日(金)に、富士山南麓の静岡県富士市の国道469号線沿いで清掃活動を実施しました。この日に回収したゴミの量は、合計75.1kg。ゴミの種類は、飲食系のポイ捨てゴミやタバコの吸い殻、不法投棄の粗大ゴミが中心でした。…つづきを読む
2021.12.24
飯盛山(めしもりやま)
日本山岳会山梨支部 北原孝浩様からのレポートです。▲▲▲飯盛山(12月16日)標高1643m「シャトレーゼリゾート八ケ岳」(長野県川上村)のゴルフ場隣接地から歩き始め、二ホンジカ侵入防止のための柵や変形ゲートを…つづきを読む
2021.12.23
EVENT
第2回冬山フェスタ 開催のお知らせ
名古屋圏最大の冬山イベント!2020年に続き今年も冬山フェスタが開催されます。第2回目となる今年のフェスタでは、新たに出展ブースゾーンが設定され、山岳スポーツの関連企業や自治体が出展し、サービスや観光情報を発信…つづきを読む
2021.12.09
「置いてくるのは足跡だけ」
南信州で体験したエコ登山の試みこの秋、南アルプスの光岳に登る機会があった。私が暮らす東京からは、なかなか遠い山だが、今回はぜひ出かけてみたい理由があった。南信州山岳文化伝統の会が行っているエコ登山の試みを体…つづきを読む
2021.12.03
山と海はつながっている!
個人賛助会員の太田真一様からの「南伊豆町漁師の森づくり」レポートです。▲▲▲11月28日(日曜)、「南伊豆町漁師の森づくり」【NPO伊豆未来塾主催、南伊豆町各種団体、静岡県、イオン環境財団、しづぎんふるさと環境保全基金…つづきを読む
2021.12.01
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第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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