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山の日レポート
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#9『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
東京都 太田長樹 シジミチョウの仲間①自宅の庭にカタバミが生えてます。ヤマトシジミの食草です。幼虫はカタバミの葉を食べて育ちます。卵は1mmぐらいです。孵化したばかりの幼虫は1,5mmぐらいです。終齢幼虫は12mmぐらい…つづきを読む
2023.03.20
通信員レポート
「30 by 30と自然共生サイト~里山やゴルフ場の可能性 -里山学講義2023」
くまの木里山応援団 団長 市川貴大「里山学講義2023」が2023年3月17日(金)、塩谷町、ロペ倶楽部、くまの木里山応援団による包括連携協定の一環で、ロペ倶楽部にて開催され、(主催 くまの木里山応援団、共催 ロペ倶楽部…つづきを読む
【動画】「Exhike」(エクスハイク)で安全登山のためのからだ作りを
山本正嘉(鹿屋体育大学教授、Exhike制作チーム) 新型コロナウイルスの時代になってから、密を避けて、空気のきれいな山に出かける人が増えています。しかしそれにともない、山の初心者による事故(特に転んでけがをする…つづきを読む
2023.03.17
山の日インタビュー
「縦横無尽 雨宮節 沖縄と山を語る」#5
ヒマラヤの鉄の時代 続 ダウラギリⅠ峰サウスピラー第1次都岳連隊 1975年 雪崩による遭難で隊員、シェルパを失う鹿野 マナスルの次のヒマラヤが、1975年のダウラギリⅠ峰サウスピラー(南柱状岩稜)計画ですね。雨宮 …つづきを読む
2023.03.16
通信員レポート「おきなわ」
沖縄クライミングシリーズ 2 沖縄クライミングの歴史
文・写真提供:比嘉正之さん比嘉正之さんが沖縄クライミングの歴史を紹介してくれました。沖縄各地の岩場の歴史に興味が湧きます。沖縄クライミングシリーズが、日本各地の地元でのクライミング活動の紹介につながってゆく…つづきを読む
2023.03.15
西表島と私
文・写真提供 安間 繁樹2021年7月26日、世界遺産委員会において、奄美大島、徳之島、沖縄島北部および西表島の世界自然遺産登録が正式に決定した。西表島は4つの島の中で、大きさは3番目だが、最も良い状態の森林が残され…つづきを読む
ただいまの後にもう一度楽しい山の絵日記⑥
「山の日」のホームページに連載させていただいてますので、たまには環境問題について考えてみましょう。12/10裏妙義の岩登りでした。陽が当たっているうちは師走とは思えないぽかぽか陽気でしたが、日が傾き谷から冷たい風が…つづきを読む
2023.03.13
山の日コラム
事務局コラム
「山の日」が山形県立高校の入試問題に!!!
山形県の公立高校入学試験の社会の問題として、第6回「山の日」全国大会に関する問題が出題されました。「山の日」に絡めた入試問題が出題されるなんてとてもとても嬉しい限りです。こちらからダウンロードして、「社会」…つづきを読む
2023.03.10
栃木県「山の日」協議会主催 「山の日」講演会レポート
栃木県「山の日」協議会事務局(栃木県自然環境課) 栃木県「山の日」協議会は2023年3月4日(土)、広く県民に対し「山の日」を周知し、山に親しむ機会を創出する契機とするために、「山の日」講演会を開催しました。 …つづきを読む
雪を楽しむ~2023シーズン⑥
雪像づくりも佳境2月下旬になると、ドカ雪による大量の新雪は期待できなくなる。大きな雪像作りも盛りを迎えている。信じられないが本当の作品である狭いかまくらの中での雪像づくりは大変難しいと思われる。その狭い空間で…つづきを読む
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2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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