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通信員レポート
大山夏山開き祭(鳥取県大山町)
2018年の「山の日」全国大会開催地 鳥取県大山鳥取県大山町の竹口大紀町長から大山夏山開き祭のご案内をいただきましたので、ご紹介します。********第3回となる「山の日」全国大会が開催されたのは、大山開山1300年にあ…つづきを読む
2025.05.13
山の日レポート
第9回「山の日」全国大会FUKUI 2025の会場となる福井県に行ってきました
5月10日(土)第9回「山の日」全国大会FUKUI 2025スタートイベントは、勝山市ゆめおーれ勝山を会場に親子で楽しめるアウトドア体験やワークショップがあり、スラックライン体験や木のネームプレート作りなどに子どもたちが…つづきを読む
2025.05.12
「山の未来を考える」──京都・地球研とのシンポジウム打合せ
2025年11月に開催予定の「国際山岳年『山と水』シンポジウム」に向け、全国山の日協議会では準備を進めています。5月9日、梶正彦理事長と科学委員会担当の村上美智子理事が、京都にある総合地球環境学研究所(Research Inst…つづきを読む
雪の白馬岳と桜
東京都にお住まいのLee Sanaeさんの水彩画をご紹介します腰を痛めてGW恒例になりつつあった八ヶ岳への登山を諦め1度は見たかった雪を被った白馬を見に行きました。新緑と桜と白馬の風景のコラボは夢のように美しく時を忘れるほどでした。
2025.05.05
福井の山10選①② +泰澄祭のご案内
第9回山の日全国大会inFUKUIに向けて、福井の山10選を日本山岳会福井支部長の森田信人様よりご寄稿いただきました。全5回に分けてご紹介してまいります。*****福井県は人口73万人の小さな県ですが、日本海と日本脊梁…つづきを読む
2025.05.04
高崎山の山頂で
九州大分市在住の「山の日」会員佐藤和幸さんからのレポートです高崎山の山頂で😄蝶々とゆっくりと対話する😄美味しのかな〜って聞くとこっち向いた(笑)とても贅沢な時間でした☆汗をおいしそうに吸う蝶々☆お腹を壊さなけれ…つづきを読む
2025.05.03
【福井市】足羽山を守ろう!
足羽山(あすわやま)ってどんな山? 足羽山は、市街地に囲まれた標高約116メートルの小さな山です。福井駅のほど近く、福井の「まちなか」に立地していますが、豊かで貴重な自然が残っており、平成 2 年には足羽川と共に…つづきを読む
2025.05.02
自然がライフワーク
『円空の冒険』諸国山岳追跡記(14)【栃木県編①】 清水 克宏
円空を日光に追う かつては下野国だった栃木県には、東日本を代表する山岳霊場日光があります。栃木県には移入された像を除き16体の円空像が確認されていますが、そのうち11体までが、日光で造られた像です。日光市所野の…つづきを読む
2025.05.01
『円空の冒険』諸国山岳追跡記(14)【栃木県編②】 清水 克宏
日光山での円空の山岳修行を追う 栃木県編①では、日光の社寺ゆかりの円空像を巡り、格式ある輪王寺光樹院の住職であった高岳と、旅の僧である円空に深い信仰上の信頼関係があったことをご紹介しました。高岳とこのような関…つづきを読む
山の日インタビュー
【連載⑱】東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第18回 聴き取り:2025年3月29日 葉っぴーファーム鹿野 「かつてのネパールの農業は国内での自給用、もっと言えば自家消費用の穀物生産が主だったわけだけれど、人口の増加と都市化が進んで、農業でも商品生産が増えて…つづきを読む
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第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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