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山の日レポート
通信員レポート
播州の里山 新年のファミリーハイキング
日本一低い「小野アルプス」令和5年、新年のファミリーハイキングは「小野アルプス」です。60代の夫婦と長男夫婦、8歳4歳の孫、総勢6名にぴったりの「日本一低い小野アルプス」5時間ほどの縦断コースですが、幼稚園…つづきを読む
2023.01.31
山の日コラム
通信員コラム
そり専用ゲレンデ
安全なソリ専用ゲレンデ新潟県南魚沼市の八海山麓スキー場、ソリ専用ゲレンデがあり親子連れがそり遊びを楽しんでいる。オレンジ色のフェンスで囲まれていて安全ソリ専用ゲレンデはスキーやスノーボードが入れないようフェ…つづきを読む
事務局コラム
沖縄の「寒緋桜(カンヒザクラ)」が満開です
ひと足早く春気分沖縄県の本部町からにひと足早く春を告げる「寒緋桜(カンヒザクラ)」のお便りが届きました。日本の春の代名詞ともいえる「桜」ですが、沖縄の中で一番早く桜が北部の本部町(もとぶちょう)と名護市にか…つづきを読む
2023.01.30
長いツララ~今冬一番の冷え込み
最低気温はマイナス6℃今年一番の冷え込みで最低気温はマイナス6℃。久し振りに長さ約50㎝のツララが出現した。
2023.01.25
雪の中での暮らし1
新しい年が始まりました石谷で迎える8年目の元旦は、この雪国では珍しく青空がのぞく穏やかなものでした。キリリと澄んだ空気の中、真白な尾神岳と兜巾山が静かに村を見下ろしています。身支度を済ませて、家族と集落内にあ…つづきを読む
2023.01.24
スキー場に児童の歓声戻る~3年ぶりのスキー授業
八海山麓スキー場新潟県南魚沼市の八海山麓スキー場天候 ~ 快晴・無風積雪 ~ 110㎝気温 ~ ✚5℃ (駐車場)コロナ禍で3年ぶりのスキー授業このスキー場はコロナ禍の前までは長岡市内の小学校がスキー授業で利用さ…つづきを読む
2023.01.21
雪を楽しむ~2023シーズン③
雪を楽しむ~2023シーズン③キティちゃんの餅つき。杵と臼には感心するばがりである。キティちゃんのお正月
自然がライフワーク
『スマホ昆虫採集 昆虫(蝶々)の綺麗な目に魅せられて』
シリーズ「スマホ昆虫採集」#6 東京都 太田長樹蝶々に少しづつ近寄って「お願い逃げないで止まってて」「こっち向いてジッとしてて」「翅広げてくれないかな」「目を合わせてくれない」と心の中で話しかける。息を止め…つづきを読む
2023.01.20
「ふじさんゼロゴミアクション」清掃活動の動画をアップしました。
昨年12月に山梨県の本栖湖と精進湖の間に位置するパノラマ台で実施した粗大ゴミの回収の様子を動画にまとめました。 この活動では、斜面に投棄されていた仮設トイレなどの粗大ゴミを中心に回収しました。
2023.01.18
山の日インタビュー
山をやめる決断をして移り住んだ沖縄には、山登りの原点があった
今年の「山の日」全国大会は、豊かな沖縄の自然を大勢の人達に知ってもらう大きなチャンス!登山界のレジェンド雨宮節さんに『我が登山人生そして沖縄の山や自然』を語っていただきました。登山界のレジェンド雨宮節さん …つづきを読む
2023.01.16
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記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。(締切7月20日) 当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
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2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
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【基調講演】山から森、里、海のつながり 松田治
本動画は、広島大学 名誉教授・松田治先生による講演を収録したものです。 本講演では、「里海(Satoumi)」の概念を軸に、 山・森・里・川・海へと連なる流域全体のつながりや、 人が関わりながら自然の豊かさを再生・維持していく仕組みについて、 国内外の具体的な実践事例を交えて紹介されています。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
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