閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:中国四国地区/高知県
全28件
山の日レポート
通信員レポート
【登山道整備】石鎚弥山山頂から天狗岳を往復する登山者の実態と懸念点について
四国山岳ガイド協会 事務局 佐藤孝雄さんはじめに石鎚山は西日本の最高峰で日本百名山の一つに数えられる名峰です。そのため訪れる登山者の数も多く、石鎚山系ロングトレイルを構成する主峰でもあります。一般的に石鎚登…つづきを読む
2023.06.29
高知県から「鎌倉アルプス」ハイキング
牧野富太郎博士の故郷から高知県と言えば、現在放映されているNHK連続ドラマ「らんまん」の主人公牧野富太郎博士の故郷ですね。「雑草という草はない」も牧野博士の名言です。そんな話題の高知県から、山登り愛好者のグルー…つづきを読む
2023.06.19
高知県西南地域の大黒山(1105.8m)をご紹介
文・写真提供:四万十はなんぼさん高知県西南地域の大黒山(1105.8m)をご紹介します。四万十川の支流で一番透明度の高いといわれている、黒尊川の上流域の集落から未舗装の林道を30分くらいで登山口です。かつて、地元の小…つづきを読む
2023.06.05
高知県
第6回「山の日」全国大会メッセージ 第6回「山の日」全国大会 やまがた2022の開催おめでとうございます。 「山の日」全国大会初の、北海道・東北開催という記念すべき大会が、蔵王山をはじめとする名峰が数ある山形県で…つづきを読む
2022.07.25
日本山岳会『山』より
山の人、私たちの暮らし
地域発「山の日」レポート 日本山岳会四国支部 支部長 尾野益大山の日が、国民の祝日という現実にだいぶん慣れた。その日が来るたび、自分の趣味が世間に認められているという気恥ずかしさのような感情も少しはある。「今…つづきを読む
2021.09.01
EVENT
「四国遍路道フォーラム2018」 開催のご案内
四国の遍路道の復活・保全・整備、および利活用のイベントの開催などをおこなっている加茂谷へんろ路の会が主催する「四国遍路道フォーラム2018」。 第1部 基調講演:熊野古道の世界遺産登録への取り組みと登録後の整…つづきを読む
2018.11.05
医師と歩く森林セラピーロード」イベントのお知らせ(6月11日高知県梼原町開催)
第6回『医師と歩く森林セラピーロード』 例年好評を博している『医師と歩く森林セラピーロード』今年も開催いたします! 森林セラピーロードは、医師等によって森林浴効果が科学的に実証された森の小道。森林セラピー…つづきを読む
2017.05.25
「山の日」施行に伴い四国山岳ガイド協会がアピール!!
新たな国民の祝日となる「山の日」(8月11日)。 施行に伴い、四国山岳ガイド協会様のご協力により、1月26日(火)、高知県立ふくし交流プラザにて開催された『健康登山講座』会場にて、「山の日」の横断幕やのぼ…つづきを読む
2016.02.04
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山
記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。(締切7月20日) 当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
「国際山の日」2025 シンポジウム
【基調講演】山から森、里、海のつながり 松田治
本動画は、広島大学 名誉教授・松田治先生による講演を収録したものです。 本講演では、「里海(Satoumi)」の概念を軸に、 山・森・里・川・海へと連なる流域全体のつながりや、 人が関わりながら自然の豊かさを再生・維持していく仕組みについて、 国内外の具体的な実践事例を交えて紹介されています。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
各地のイベント
地域・都道府県から探す