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山の日レポート
通信員レポート
みんなの山の日2021 宮崎県
宮崎県は11箇所自然公園が指定されており、県土の12%を占めているため、各所で自然と触れあうことができる豊かな環境を有しています。東東へ行けば、青島などの綺麗な海岸やハイビスカス・フェニックスといった南国の植物…つづきを読む
2021.08.02
INFO
宮崎県様より、山の日レポートにご寄稿いただきました。▲▲▲宮崎県は11箇所自然公園が指定されており、県土の12%を占めているため、各所で自然と触れあうことができる豊かな環境を有しています。今年度から宮崎の自然をより…つづきを読む
日本山岳会『山』より
支部創立60周年記念『新大分百山』発行
地域発「山の日」レポート 日本山岳会東九州支部長 加藤英彦一月元旦、今年も恒例の初日の出登山で県南の津久見市にある彦岳(639.3m)に登り、仲間たちと新年のスタートを祝った。彦岳は大分百山のひとつであり、そ…つづきを読む
2021.08.01
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
山の日まであと29日!
2016年に制定された国民の祝日「山の日」。「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」ことを目的にして制定された祝日です。例年「山の日」の祝日は8月11日ですが、今年のみ東京オリンピック閉会式に合わせて8月8日にな…つづきを読む
2021.07.13
大会まであと50日!
第5回「山の日」記念全国大会おおいた2021今年8月11日に「山の日」記念全国大会が行われるくじゅう連山大会まで残り50日となりました!8/11に九重文化センターで行われる記念式典・記念行事の一般参加者を6/25(金)…つづきを読む
2021.06.21
第5回「山の日」記念全国大会おおいた2021
大会概要2021年に、第5回「山の日」記念全国大会が大分県の九重町と竹田市に広がるくじゅう連山で開催されます。九州本土最高峰のくじゅう連山は、「阿蘇くじゅう国立公園」に位置し、地域の人々によって続けられている野…つづきを読む
2021.06.01
EVENT
【沖縄県】『みなさんの芽吹き、新緑』キャンペーン
沖縄県にお住まいのMさんから「窓越しの伊豆味の新緑」が届きましたのでご紹介します。 #山の日 #芽吹き #新緑 #沖縄県伊豆味
2021.04.17
沖縄県にお住まいのMさんから「コーヒーの花」が届きましたのでご紹介します。 #山の日 #芽吹き #新緑 #沖縄県伊豆味
沖縄県にお住まいのMさんから「きのこの木?」が届きましたのでご紹介します。 #山の日 #芽吹き #新緑 #沖縄県伊豆味
『みなさんの芽吹き、新緑』募集
東京の桜は八重桜へと変わり、藤の花の房も垂れてきました。街路樹には新緑が芽吹き、目にも優しい緑色の世界がやってきました。 全国山の日協議会では、『みなさんの春』に続き、『みなさんの芽吹き、新緑』の画像も募集…つづきを読む
2021.04.12
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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