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MEDIA
「ぐりーん もあ」vol.74 2016夏号に特集記事が掲載されました
公益社団法人国土緑化推進機構発行「ぐりーん もあ」vol.74 2016夏号に、5月14日15日に日比谷公園で開催された「みどりとふれあうフェスティバル」でのトークショーの様子が掲載されました。
2016.07.08
EVENT
8月11日 やまなしで過ごす「山の日」 イベントガイドが発行されました
8月11日 国民の祝日「山の日」を記念しまして、やまなしで過ごす「山の日」記念事業が開催されます。(当会後援事業) ■8月25日(木)~26日(金) やまなしで過ごす「山の日」親子登山教室 ■8月28日(…つづきを読む
2016.07.06
高尾山頂で「山の日」PR!!
8月11日国民の祝日「山の日」を記念して、各地の山々でアピール活動が行われています。 高尾山頂にて、「山の日」の横断幕とのぼりを掲示し、アピール活動を行いました。
草戸山で「山の日」PR!!
8月11日国民の祝日「山の日」を記念して、各地の山々でアピール活動が行われています。 草戸山にて、「山の日」の横断幕を掲示し、アピール活動を行いました。
山モリ!フェス2016のご案内
「山の日」は親子で高尾山の自然を遊びつくそう! 年間の登山者が250万人を超え、「世界一登山者の多い山」として知られる高尾山。 「山の日」制定をお祝いして、高尾山で2日間のイベントが開催されます。(当会後…つづきを読む
2016.07.04
日本大学文理学部 国際シンポジウム開催のご案内
国民の祝日「山の日」制定の意義と国際山岳年2022年に向けた取り組みとして【日本と世界の山をみんなで考えよう】が開催されます。(当会共催事業) 会期:7月23日(土) 会場:日本大学文理学部 百周年記念館…つづきを読む
2016.06.23
しおや湧水の里ウォーク大会 練習会
6月19日にしおや湧水の里ウォーク大会の練習会が開催されました。 本番のコースの一部(星ふる学校くまの木~百名水尚仁沢湧水往復)約20kmの練習会に49名が参加。 真夏を思わせる暑い中でしたが参加された全員が楽し…つづきを読む
2016.06.20
東京都奥多摩町「山の日」イベント開催のご案内
8月11日 国民の祝日「山の日」を記念し、奥多摩を中心に、当会会員日本山岳会東京多摩支部「山の日」事業プロジェクトと東京都奥多摩町の共催によりイベントが開催されます。 イベントの詳細、お申込方法等は各施設…つづきを読む
土上平放牧場&高原山国有林見学ハイキングにて「山の日」PR
6月12日(日) ふるさと高原山を愛する集い実行委員会主催、塩谷町共催、一般財団法人全国山の日協議会が後援の「土上平放牧場&高原山国有林見学ハイキング」が開催され、32名が参加しました。 宇都宮大学名誉教授から各フ…つづきを読む
2016.06.13
「山の日の歌」歌詞受賞作の発表予定について
8月11日に誕生する国民の祝日「山の日」を記念しまして、「山の日の歌」の歌詞を一般から募集しました。(昨年末締切) 「山の日の歌」の歌詞につきまして、入賞作品の発表は7月中旬、毎日新聞紙上等におきまして行…つづきを読む
2016.06.10
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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