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登山道フォーラム~登山道保全のあり方~【オンライン講座】
第6回「山の日」全国大会やまがた アフタープログラム安全な登山には、道標と登山道の適切な保全整備が必要です。加えて、登山道の荒廃に起因した植生の枯死も大きな問題であり、植生保護も登山道保全の目的の一つです。…つづきを読む
2023.03.09
山の日レポート
通信員レポート
またまた氷瀑
蔵王仙人沢の氷瀑(アイスガーデン)数年前までは物好きな人たちしか訪れることもなかった蔵王の仙人沢にある氷瀑は、深い雪に覆われる森林の中を一気に高度を下げて沢まで降りなければ見ることのできない光景です。これま…つづきを読む
2023.02.24
瀧山の氷瀑までスノーシューハイク
瀧山(りゅうざん・1362m・やまがた百名山)今回は蔵王連峰の北西端に位置する瀧山の中腹にある氷瀑までのスノーシューハイク。 山形市内からも比較的楽にアクセスできる山なので、グリーンシーズンだけではなく冬も多く…つづきを読む
2023.02.08
通信員レポート「やまがた」
[令和4年度 やまがた森林(モリ)ノミクス県民ミーティング~山形らしい森林サービス産業の創出へ~]
山形県からのお知らせ 山形県では、地域の豊かな森林資源を「森のエネルギー」、「森の恵み」として活かし、地域活性化につなげていく「やまがた森林(モリ)ノミクス」の取組を推進しています。 今年度からは、森林資源…つづきを読む
2023.01.11
日本山岳会『山』より
第6回「山の日」全国大会やまがた2022が開催
地域発「山の日」レポート 日本山岳会山形支部支部今月は公益社団法人日本山岳会山形支部支部長の鈴木理夫さんと山の日事業委員会の久保田賢次さんに綴っていただきました。公益社団法人日本山岳会 山の日事業委員会 久…つづきを読む
2022.10.01
愛される山形の山、山を愛する山形の人々
フェイスブック「やまがたの山」、ご存知ですか?「やまがたの山」はフェイスブックの公開ページです。第6回「山の日」全国大会の開催地の山形県の山々での多様なアクティビティが、たくさんの方々から素敵な画像とともに…つづきを読む
2022.09.22
EVENT
【上山市】“クアオルト かみのやま”未来シンポジウム のご案内
クアオルト事業15周年記念山形県上山市では“心と体がうるおうまち”づくり、上山型温泉クアオルト事業がスタートして15年の節目を迎えます。今回これを記念して、蔵王高原坊平を舞台にイベントが開催されますのでご紹介しま…つづきを読む
2022.08.26
私の山の日
蔵王山行後半 熊野岳山頂
パラリンピック(アテネ大会)マラソン金メダリストの高橋夫妻(勇市様、嘉子様)が、山の日全国大会前日8月10日に蔵王登山を行いました。後半をお届けします。頂上踏破は登山の醍醐味熊野岳山頂に足を向けるが、風が強くなりガ…つづきを読む
2022.08.25
第6回「山の日」全国大会やまがた2022開催!
①さて、この銅像は一体?答えは、日本100名城の一つ、山形城跡地に整備された霞城公園の中にある、最上義光騎馬像で、上杉景勝の重臣・直江兼続が攻めて来た際陣頭となり決戦の場へ向かう勇姿を再現したものです。そう、こ…つづきを読む
2022.08.19
肘折温泉にある地蔵倉
当会理事の吉川さんが第6回「山の日」全国大会に参加されました。8月10日の蔵王記念登山~レセプション、8月11日の記念式典、記念行事に出席。そして8月12日にはオプショナルツアーに参加し、肘折温泉にある地蔵倉とい…つづきを読む
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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