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山の日レポート
通信員レポート
天草の太郎丸・次郎丸
福岡県にお住まいの大石久雄さんからのレポートです寒いの苦手なんで海の見える低山へ🚶➡️7年振りの天草の太郎丸・次郎丸❗️😊平日にしては10名程の人と出会いました✨流石、人気の絶景山ですね😃天気も山も最高❗️☀️海抜ほぼ0m…つづきを読む
2026.01.30
雲仙のミヤマキリシマ
文・写真提供:山本慶弘さん今日は、長崎県雲仙の妙見岳、国見岳、普賢岳に行ってきました。ミヤマキリシマまだ咲いてるといいなー駐車場付近は終わりかけでした。でも国見岳は映え映えにピンク一🩷普賢岳は九州地方の長崎県…つづきを読む
2025.05.31
【空撮動画】鳥取県 大山
空撮動画提供:札幌の田島琢さんからのレポートです5月10日 鳥取県にある日本百名山の大山に登ってきました。空撮映像をご覧ください。ドローンで空撮した動画をごらんください画像もご覧ください
2024.05.27
【空撮動画】雲仙岳
空撮動画提供:札幌の田島琢さんからのレポートです雲仙岳は、長崎県島原半島の中央部に位置する活火山です。最高峰の平成新山(標高1,483m)や普賢岳(同1,359m)をはじめとする複数の山で構成されます。(平成新山は活発…つづきを読む
2024.04.05
日本本土最西端『冷水岳』
九州大分市在住の「山の日」会員佐藤和幸さんからのレポートです長崎県の日本本土最西端より眺める海そして、四極交流の地の一つとして表示されてます。その近くにある山は、冷水岳です。山頂は広く、眺めも良く、広い公園…つづきを読む
2023.12.21
ミヤマキリシマを求めて雲仙普賢岳へ
文・写真提供:山本慶弘さん2023年5月12日普賢岳は九州地方の長崎県島原半島の中央に位置し、標高1359.3mです周辺の山々は20以上あり、総称して雲仙岳と呼ばれ、日本で最初の国定公園として指定を受けた山岳地域です朝10時…つづきを読む
2023.05.19
INFO
山の日に関するアンケート 長崎県
長崎県農林部林政課様より、ご回答いただきました。山や自然に親しむイベントとして、県民の森でウオーキングイベント等を年間を通じて行っているとのことです。長崎県農林部林政課HPは下記となっております。https://www.p…つづきを読む
2021.08.11
「山の日」に関するアンケート2021 長崎県
Q1 初心者の方にお勧めの山、コロナが落ち着いたら出掛けてほしいお勧めの山や自然はどこですか?まずは標高が低い山、歩道が整備されている山からチャレンジしてほしい。例:長崎県民の森Q2 山や自然に親しむイベント等…つづきを読む
2021.08.10
EVENT
【長崎県】百万人の山と自然 「安全のための知識と技術 公開講座」開催のご案内
百万人の山と自然 「安全のための知識と技術 公開講座」が長崎で開催されます! 講師:鹿屋体育大学教授 山本 正嘉 氏 「夏山登山を目指して~登山者に必要な体力とトレーニング~」 講師:公益社団法人日本…つづきを読む
2019.06.05
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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