閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:関東地区/山梨県
全218件
アンバサダー
応援メッセージ
「山の日」2020
#山の日2020 #山の日 *** 1日遅れましたが、、、 『山の日』を応援しています! 山が大好きです! 今年はお天気に恵まれませんでしたので、昨年山の日の写真(西穂高岳独標、この後の西穂高岳までは本当にキツかったです)…つづきを読む
2020.08.11
山小屋を運営する者として、今年こんなに忙しい山の日を過ごせたことは幸せでした。 来てくださった皆様に感謝申し上げます。 1日の終わりにお山からご褒美をいただきました。 これだから頑張れます!!#甲斐駒ヶ岳 #黒戸尾…つづきを読む
2020.08.10
「AG 奥秩父ロングトレイル」 自粛明けの身体にはかなりハードでした〜 みずがき山荘から金峰山、甲武信ヶ岳、笠取山まで来ましたが、暑すぎる気温と疲れも溜まって笠取山から下山。 帰りは特急かいじ!電車は早いよね〜 そ…つづきを読む
今朝の「わくわく山歩き」@毎日新聞は、富士山です。 小学3年生のとき、初めて登った山が、富士山でした。 その後、繰り返し登るようになるとは思いもよらず。富士山麓・富士宮に縁ができ、たびたび仰ぎ見るようになるこ…つづきを読む
署名
「山の日」2020 応援メッセージ 8110035
山の日アンバサダー柏澄子様から応援メッセージをいただきました。 今朝の「わくわく山歩き」@毎日新聞は、富士山です。 小学3年生のとき、初めて登った山が、富士山でした。 その後、繰り返し登るようになるとは思…つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110036
ひでみ様から応援メッセージをいただきました。 「山の日」おめでとうございます。 上信越道を走り、車窓から「浅間山」が見えて来ると「故郷に帰って来たな」と 「…つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110040
佐野 明子様より応援メッセージをいただきました。 来夏は富士山へ登れますように。 昨年はエルニーニョで梅雨が長引き、友人と 「来年は梅雨明け十日に日程を合わせて登れたらいいね。」 と言い合って富士登山を2…つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110042
Ichiro Hirashima様より応援メッセージをいただきました。 Happy Monday with Japan National Holiday ㊗️#山の日2020 Picture: Mt.Fuji on 1.Jan. 2020 2020年元旦の#富士山 Ichiro Hirashima 2020/08/10
「山の日」2020 応援メッセージ 8110048
山の日アンバサダー工藤夕貴様より応援メッセージをいただきました。 今日は山の日。山に感謝を捧げるための日です。この1枚は私の最高にお気に入りの山の写真です。 大好きな山仲間の湊かなえさんとザイルで結ばれて…つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110050
星美ホーム様より応援メッセージをいただきました。【星美ホームの夏・百名山】児童養護施設星美ホームの男子中学生は、「百名山縦走~海抜0mからの挑戦~」にチャレンジするのが恒例行事。子ども達の心も身体もぐんっと成…つづきを読む
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す