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山の日コラム
通信員コラム
高原山のモルゲンロート<赤高原>
個人会員の水野雅章さんからのレポートです。▲▲▲お早うございます!塩谷町の今朝の「高原山のモルゲンロート(朝焼け)」が素晴らしかったので、思わずスマホのシャッターを切りました。バリアフリー鉄道農園「風だより」か…つづきを読む
2021.11.25
山の日レポート
山の日草の根運動
茨城県北ロングトレイル ~里山文化をつなぐ壮大な旅~
茨城県北ロングトレイルプロジェクト 代表 和田幾久郎関東の北端、茨城県の北部にロングトレイルを整備する「茨城県北ロングトレイルプロジェクト」。県北部の6市町に点在する里山と地域資源を結んで歩くトレイルの整備を…つづきを読む
2021.10.15
EVENT
清秋の筑波山と森林アメニティ~筑波山散策と講演~
令和3年度「山の日」記念行事 ▲開催日:令和3年10月15日(金) 募集:50名 ▲筑波山散策:つつじヶ丘~ロープウェイ~女体山~紫峰杉化~立身石~御幸ヶ原 ~ロープウェイ~つつじヶ丘▲講演:高山 範理 氏 …つづきを読む
2021.09.30
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筑波大学山岳科学科学学位プログラム(修士課程)のオンライン相談会・説明会のお知らせ
筑波大学大学院では修士課程に「山岳科学学位プログラム」が設置されています。 5月26日(水)13時から山岳科学学位プログラムの大学院相談会・説明会が開催されます。 開催該当は下記のリンクからご覧いただくことができ…つづきを読む
2021.05.11
【茨城県】色とりどりのチューリップ
『みなさんの春』『みなさんの芽吹き、新緑』キャンペーン中! 茨城県ひたちなか市の国営ひたち海浜公園から、 たくさんの種類のチューリップの画像が届きました。 #山の日 #全国山の日協議会 #山の日記念全国大会…つづきを読む
2021.04.24
【茨城県】ネモフィラと青空
雲一つない青空と可憐な水色の花が丘を染める。 4月21日、茨城県ひたちなか市の国営ひたち海浜公園から、 ネモフィラの丘をお届けします。 まるでお花の宇宙にいるようです。 ・ネモフィラと青空 ・ネモフィラと菜の…つづきを読む
2021.04.21
【茨城県】菜の花とネモフィラと青空
MEDIA
【茨城県】茨城県北ロングトレイルのご紹介
茨城県北6市町に点在する、山・海・川・滝などの自然の景勝地からぬくもりある里山、歴史的遺構、古くからの街並み…。 魅力あるいくつもの地域資源をひとつなぎにして、県北全体の魅力をいつでも誰もが体験できるようにな…つづきを読む
2021.04.12
「山岳微生物学(山岳科学学位プログラム)」動画公開
山の科学は、人文科学・社会科学・自然科学の分け隔てよりも、アンサンブルが肝心なのかもしれませんね。 #筑波大学山岳科学センター #山の日 #山梨大学 #信州大学 #静岡大学 筑波大学山岳科学センターでは、2021年2…つづきを読む
2021.04.10
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
岐阜県で開催される『第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山』では、山の魅力や恵みを広く発信することはもとより、伐採適齢林や所有者不明森林の増加、地球温暖化・エネルギー対策、森林空間の活用といった山に関する諸課題への対応策について提言し、山への感謝を行動に移す契機になる大会を目指しています。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
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