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山の日レポート
通信員レポート
SAFE, SUSTAINABLE, SHARE! —つくばトレイルガーディアンズの活動—
つくばトレイルガーディアンズの活動をしている筑波大学芸術系の原忠信先生に綴っていただきました。▲▲▲人はなぜ山に登るのか。世の中が便利になればなるほど、人は山に惹かれるのではないか。重力に逆らってカラダを持ち上…つづきを読む
2022.01.11
EVENT
新春山の日オンライン書初め大会2022
投稿作品紹介004全国山の日協議会では、「山」や「自然」をテーマとしたオンライン書初め大会2022をInstagramで開催中。新年の抱負、夢、願いを「山」に託してください。山と自然に対する想いがこもった、ユーモアたっぷり…つづきを読む
2022.01.07
山の日コラム
通信員コラム
高原山のモルゲンロート<赤高原>
個人会員の水野雅章さんからのレポートです。▲▲▲お早うございます!塩谷町の今朝の「高原山のモルゲンロート(朝焼け)」が素晴らしかったので、思わずスマホのシャッターを切りました。バリアフリー鉄道農園「風だより」か…つづきを読む
2021.11.25
山の日草の根運動
茨城県北ロングトレイル ~里山文化をつなぐ壮大な旅~
茨城県北ロングトレイルプロジェクト 代表 和田幾久郎関東の北端、茨城県の北部にロングトレイルを整備する「茨城県北ロングトレイルプロジェクト」。県北部の6市町に点在する里山と地域資源を結んで歩くトレイルの整備を…つづきを読む
2021.10.15
清秋の筑波山と森林アメニティ~筑波山散策と講演~
令和3年度「山の日」記念行事 ▲開催日:令和3年10月15日(金) 募集:50名 ▲筑波山散策:つつじヶ丘~ロープウェイ~女体山~紫峰杉化~立身石~御幸ヶ原 ~ロープウェイ~つつじヶ丘▲講演:高山 範理 氏 …つづきを読む
2021.09.30
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筑波大学山岳科学科学学位プログラム(修士課程)のオンライン相談会・説明会のお知らせ
筑波大学大学院では修士課程に「山岳科学学位プログラム」が設置されています。 5月26日(水)13時から山岳科学学位プログラムの大学院相談会・説明会が開催されます。 開催該当は下記のリンクからご覧いただくことができ…つづきを読む
2021.05.11
【茨城県】色とりどりのチューリップ
『みなさんの春』『みなさんの芽吹き、新緑』キャンペーン中! 茨城県ひたちなか市の国営ひたち海浜公園から、 たくさんの種類のチューリップの画像が届きました。 #山の日 #全国山の日協議会 #山の日記念全国大会…つづきを読む
2021.04.24
【茨城県】ネモフィラと青空
雲一つない青空と可憐な水色の花が丘を染める。 4月21日、茨城県ひたちなか市の国営ひたち海浜公園から、 ネモフィラの丘をお届けします。 まるでお花の宇宙にいるようです。 ・ネモフィラと青空 ・ネモフィラと菜の…つづきを読む
2021.04.21
【茨城県】菜の花とネモフィラと青空
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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