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EVENT
2017年しおや100キロウォーク大会 開催のご案内
国民の祝日「山の日」制定を記念し、髙原山麓の自然とそれを育む人々の穏やかな暮らしぶりを発信するとともに、参加者の健康増進と親睦を図ることを目的とした大会が開催されます。 (当会後援イベント) 日 時:4月…つづきを読む
2017.03.28
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第2回「山の日」記念全国大会in那須ホームページ開設
2017年8月11日は、栃木県那須町で「山の日」の制定を祝う「第2回「山の日」記念全国大会 in 那須 2017」が開催されます。 ホームページが開設されましたのでお知らせいたします。 ホームページでは、全国大会の内容を随時…つづきを読む
2017.03.23
MEDIA
allround MAGAZINE vol.2 春夏号 記事掲載
山梨県下で発行されている無料季刊誌 allround MAGAZINE vol.2 春夏号(年2回発行)に「山の日」に関する記事が掲載されました。
2017.03.15
山岳科学学位プログラム
日本初の山岳に特化した博士前期課程が始まります!(平成29年4月開設) 山岳科学学位プログラムは、筑波大学・信州大学・静岡大学・山梨大学の4大学が連携する新たな大学院(博士前期課程)です。山岳地域を取り巻く環…つづきを読む
2017.03.14
銀賞いただきました!!
第23回リビング新聞「助かりました大賞」 一般・サービス部門に「山の日」が銀賞をいただきました!! サンケイリビング新聞社企画 この1年で主婦が「助かった」と実感した新商品や新サービスを選ぶリビング新聞「…つづきを読む
【訃報】 船村 徹様
本会顧問 船村 徹様が2月16日逝去されました。(享年84歳) 栃木県船生村(現 塩谷町)のご出身で、国民の祝日「山の日」制定の提唱、「山の日の歌」の総合プロデュースなど、多くのお力添えをいただいておりました…つづきを読む
2017.02.17
【新規団体】入会のご紹介
第2回「山の日」記念全国大会は栃木県那須町で開催されます。 このたび当会主旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げて下さることになりました団体様をご紹介いたします。 2月入会 ■国際自然環境アウトドア専門…つづきを読む
2017.02.15
日本地理学会公開シンポジウムのご案内
日本地理学会2017年春季学術大会公開シンポジウム 山岳科学の創出 -山岳地域の諸問題を分野横断で俯瞰する- 日時:2017年3月29日(水)13:00~17:00 会場:筑波大学第三エリア3A204教室 アクセス:TXつくば駅より…つづきを読む
2017.02.10
「アミノバイタル」から公式アプリが誕生!
オフィシャルパートナーの味の素株式会社 スポーツニュートリション部様が、「アミノバイタル」サンプル引換券や、トップアスリートが教えるコンディショニング術など、お得な情報などを掲載したアプリをリリースしました。…つづきを読む
2017.02.08
筑波大学山岳科学センター キックオフシンポジウムのご案内
筑波大学におきまして、菅平高原実験センターと農林技術センター演習林部門が平成29年4月1日より統合し,新たに「山岳科学センター」として発足。新センターの設立にあたり,下記の要領にて設立記念キックオフシンポジウム…つづきを読む
2017.02.06
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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