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「山の日」全国大会
山の日全国大会 YouTube生配信
第7回「山の日」全国大会おきなわ2023「記念式典・行事」「歓迎フェスティバル」が開催されます。 YouTubeでも生配信されますので是非ご覧ください🎶 8月11日山の日 YouTube生配信
2023.08.11
アンバサダー 応援メッセージ
山の日によせて2023
今日は山の日!私にとっては次の山に登るための準備の時となりました。今年の秋は自分史上最大の挑戦が控えています。日本人が初めて到達した8000m峰 マナスル登頂を目指し8月末に出国します。8000mの世界というものが想 …つづきを読む
今年もついに山の日到来です!沖縄大会の開催おめでとうございマウンテン!!沖縄の山はまだ訪れた事はないですが、雄大な自然と歴史があり魅力が本当に山盛りですね。いつか沖縄の山も登りたいです。今日も明日もこれか …つづきを読む
山の日全国大会、今年は沖縄で開催ですね!一般的には海のアクティビティのイメージが強い地域ですが、山も面白い。私は本部半島の嘉津宇岳(452m)を訪ねたことがあります。登山口から急に勢いを増す、熱帯らしい湿った濃 …つづきを読む
2023.08.10
今年の「山の日」記念式典が、沖縄県で盛大に開催される事を、心よりお慶び申し上げます。私自身は、残念ながらまだ沖縄県内の山を登った経験はないのですが、これを機に、沖縄が誇る自然や山々の素晴らしさを多くの方々 …つづきを読む
沖縄へ初めて行ったのは全国47都道府県、路上ライブのスタートの地として降り立った那覇の国際通りでした。その後旅行で石垣島、竹富島に足を運び、美しい海と空を肌で感じることが出来、毎年でも行きたい場所。もっとも …つづきを読む
2023.08.08
INFO
お問い合わせについて
8月11日㊗山の日です。今年は沖縄県で全国大会が開催されます。開催にともない8/9~8/16は事務局は不在となります。なおこの期間中もメールにてご連絡をいただければ対応させていただきます。メール:office@yamanohi.ne …つづきを読む
沖縄での「山の日」全国大会の開催、おめでとうございます。私は千葉県で生まれ育ちましたが、都道府県内の最高峰が全国でいちばん低いのは千葉県であるとあるとき、知ります。海のイメージが強く平地が広がるのかと思い …つづきを読む
2023.08.07
今年も暑さ対策を万全にお好きな山へ出掛けてみましょう!田中陽希さん 「山の日アンバサダー」就任のご案内北海道富良野の大自然で育った少年期が原点になっている「山」が大好きな田中陽希さんが山の日アンバサダーに就 …つづきを読む
私の眼は光さえ感じることができません。でも、過去に見た西表島の風景は今でもはっきりと思い出すことができます。それほど素晴らしかったからです。その思い出の場所での式典、心が躍ります。世界自然遺産を眼以外の感 …つづきを読む
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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