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「山の日」全国大会
第7回「山の日」全国大会おきなわ2023 大会報告書が完成しました
昨年8月11日に開催されました第7回「山の日」全国大会おきなわ2023。大会報告書が完成しましたのでお知らせいたします。以下大会ホームページからPDFでご覧いただけます。
2024.02.05
EVENT
里山と人との新しい関係性
くまの木里山応援団 里山学講義2024 開催のご案内くまの木里山応援団は、星ふる学校「くまの木」周辺の里山を生態系豊かな場にすることを 目指し、散策路の整備や下草刈り、広葉樹林の再生活動や里山学講義などを実施し …つづきを読む
2024.01.11
INFO
お詫びと訂正
当会が編集発行しました国際山岳年プラス20シンポジウムin黒部の報告書について、30ページ左側15行目に下記の通りの表記の誤りがございました。誤)軍歌調正)文化庁発表者の山田直様、また読者の皆々様に、ここにお詫 …つづきを読む
2024.01.09
日の出と利島(としま)
新年あけましておめでとうございます。2024年もどうぞよろしくお願いいたします。今年の8月11日「山の日」は東京都で全国大会が開催されます。写真の島は伊豆七島のひとつ利島(としま)。宮塚山508mは利島の象徴です。山 …つづきを読む
2024.01.01
アンバサダー 応援メッセージ
干支「龍」
龍の文字が山名に含まれる山が比較的低山に多いのは、里の人々がその山に水の神の龍神を祀ったから。雨水は沢となり、森を育み、川となり、田畑を潤し、文化を興し、私たちはその恩恵をそっと受け取っています。川は海に …つづきを読む
国際山岳年プラス20報告書が完成しました
昨年12月10日~11日「国際山の日」に富山県黒部市で開催しました国際山岳年プラス20シンポジウムin黒部の報告書が完成しました。 電子ブックで報告書が読めます。 またすべての動画が見ることができます。
2023.12.28
年末年始の休業について
本年も大変お世話になりましてありがとうございました。年内は12/28で事務局は休業させていただき、新年は1月4日から始業いたします。2024年が皆様にとって山と自然の豊かな恵みを感じることができる一年となりますことを …つづきを読む
2023.12.27
登山フォーラム「登山を楽しくする科学」開催
12月23日に東京にて開催:公益社団法人日本山岳会 科学委員会登山の振興や、安全登山、自然保護など山に関するさまざまな啓蒙活動を行なっている日本山岳会。12月23日に登山フォーラム「登山を楽しくする科学」が開催さ …つづきを読む
2023.12.13
12月11日は、国際山の日
科学委員会委員(山の日協議会担当理事)小林正樹日本では「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」という趣旨で、2014年に8月11日を「山の日」と定めて祝日に制定し、2016年から施行されました。これに先立ち、国連 …つづきを読む
2023.12.11
YAMANASHI MTB 山守人 入会のご紹介
【団体賛助会員】新規入会当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 団体賛助会員様をご紹介いたします。 ■2023年度年11月入会 YAMANASHI MTB 山守人(一般社団法人 南アルプス山守 …つづきを読む
2023.12.08
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第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
やまがた百名山/樹氷復活県民会議
オオシラビソ林再生に向けた計画づくりについて、話し合いました!
第3回「樹氷復活県民会議」自然再生協議会ワーキングチーム会議が開催されました。 地元関係団体、地域住民、有識者、行政機関から計28名が出席し、樹氷のもとになるオオシラビソ林再生のための、長期的な大きな計画(自然再生全体構想)について話し合いました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~ 各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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