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【島根県】貫田宗男さんが京羅木山(473mn)にやって来る!開催のご案内
「世界の果てまでイッテQ」の登山部顧問 番組内では「天国じじい」の愛称でお馴染みの貫田宗男さんが 京羅木山(松江市東出雲町)にやって来ます! 京羅木登山や講演会を予定しておりますので、ぜひご参加くださ …つづきを読む
2019.01.28
森林セラピー女子部新春の集い2019にて「山の日」PR①
森林セラピー女子部新春の集い2019が、透き通る青空と晴天のもと 今年も高尾山にて開催されました。 森林や自然の大切さを、楽しく女子部らしくお伝えしていけるよう 活動しています。 参加者の皆様とともに、「山 …つづきを読む
2019.01.24
森林セラピー女子部新春の集い2019にて「山の日」PR②
【プレスリリース】第4回全国「山の日」フォーラム開催のお知らせ
第4回全国「山の日」フォーラムを開催します。 山の日アンバサダー、野口健、なすび、加賀谷はつみ、 近藤謙司、花谷泰広、伊藤伴が秋葉原に集合。 たくさんのご来場お待ちしております。 ■期 日:2019年3月16日( …つづきを読む
【プレスリリース】第4回全国「山の日」フォーラム開催のお知らせ(内容)
「森林サービス産業(仮称)」キックオフ・フォーラム&マッチング・セミナー開催のご案内
新たな森と人のかかわりを創り出す「森林サービス産業(仮称)」の創出に向けた議論を深め、具体的に地域での取組を呼びかける「キックオフ・フォーラム」と、先進事例紹介と観光推進に向けた様々なアドバイスやサポート …つづきを読む
2019.01.22
森林セラピー女子部新春の集い2019 開催のご案内
森林セラピー女子部 今年も新春の集いが開催されます。 森林空間の癒しや可能性について集う温かい会、 森や自然を愛する皆様とともに、世界に誇れる山、高尾山で、 祝月らしい清々しい1日をお過ごしください。 皆 …つづきを読む
2019.01.15
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加賀谷はつみさん「山の日アンバサダー」就任のご案内
千葉県出身の歌って登れるシンガーソングハイカーの加賀谷はつみさんが 「山の日アンバサダー」に就任されました。 今後は様々なシーンで国民の祝日「山の日」に係わる活動をご紹介していただきます。 【プロフィー …つづきを読む
第6回ロングトレイルシンポジウムのご案内
「トレイル文化を語る」をテーマに、日本の代表的な北アルプスと八ヶ岳の「道」を、永年に亘って保守管理し、登山文化を支えてきた山小屋の主人達に語っていただきます。また、ニュージーランドを縦断する3,000kmのロング …つづきを読む
2019.01.11
第4回全国「山の日」フォーラム開催のご案内
8月11日は国民の祝日「山の日」です。 本年度も、第4回全国「山の日」フォーラムを開催します。 山の日アンバサダー、野口健、なすび、加賀谷はつみ、 近藤謙司、花谷泰広、伊藤伴が秋葉原に集合。 たくさんのご …つづきを読む
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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