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全474件
EVENT
全国「山の日」協議会 運営委員が変更となりました
全国「山の日」協議会運営委員会が2014年に発足し、11回の活動を続けております。 先日第十回運営委員会におきまして運営委員の変更がございましたのでご紹介いたします。(順不同・敬称略) 大久保春美 公益社…つづきを読む
2016.01.12
MEDIA
第1回 「山の日」記念全国大会実行委員会総会開催 信濃毎日新聞に記事が掲載されました
第1回「山の日」記念全国大会実行委員会総会が1月8日都内で開催され、信濃毎日新聞に記事が掲載されました。 8月11日、松本市の上高地で開催される第1回「山の日」記念全国大会の基本計画が決定。 当会会長の谷…つづきを読む
市民タイムスに記事が掲載されました
第1回「山の日」記念全国大会実行委員会総会が1月8日都内で開催され、市民タイムスに記事が掲載されました。 8月11日、松本市の上高地で開催される第1回「山の日」記念全国大会の基本計画が決定。 関係省庁や、…つづきを読む
読売新聞 地域版に記事が掲載されました
第1回「山の日」記念全国大会実行委員会総会が1月8日都内で開催され、読売新聞地域版に記事が掲載されました。
中日新聞 地域版に記事が掲載されました
第1回「山の日」記念全国大会実行委員会総会が1月8日都内で開催され、中日新聞地域版に記事が掲載されました。
第5回 岳都・松本「山岳フォーラム2015」開催しました
2015年11月28日・29日に第5回 岳都・松本「山岳フォーラム2015」が開催され、当会は共催させていただきました。当会役員もパネルディスカッションに出演させていただき、「山」が持つ多様な恵みや脅威を「…つづきを読む
2015.12.15
8月11日「山の日」制定記念登山 上高地の小梨平キャンプ場にてPR活動!!
来年8月11日「山の日」が祝日になることを記念して、各地の山々でPR活動が行われています。 日本山岳ガイド協会のファーストエイド講習のドクターである伊藤岳先生(兵庫県立加古川医療センター救急科)が、上高地…つづきを読む
2015.11.13
「山の日」記念大会推進室 開設!!
来年8月11日 国民の祝日「山の日」が施行されます。 それにともない、開催地の長野県松本市に「山の日」記念大会推進室が開設されました。 第1回「山の日」記念全国大会の事務局が設けられ、大会の運営や計画が進められています。
2015.11.02
「山の日」記念大会推進室 横断幕掲示!!
来年8月11日 国民の祝日「山の日」が施行されます。 それにともない、開催地の長野県松本市に「山の日」記念大会推進室が開設されました。 建物の屋内外に横断幕やのぼりを掲示しました。
信州の収穫祭2015 開催のご案内
安藤百福センターでは 小諸ツリーハウスプロジェクト 信州の収穫祭2015を開催いたします 日付 平成27年11月7日(土) 時間 午前10時30分から午後3時30分 会場 安藤百福センター 参加 500円(…つづきを読む
2015.10.30
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第9回「山の日」全国大会 FUKUI 2025
未来へつむぐ、ふくいの山々─ 感謝と共生のこころを次世代へ ─
記念式典、歓迎フェスティバルが無事に開催できましたことご報告いたします。メインイベントは終了しましたが、関連イベントは継続されています。引き続き「未来へつむぐ、ふくいの山々 ~感謝と共生のこころを次世代へ~」をテーマとした大会のイベントにご参加いただければ幸いです。
第9回「山の日」全国大会FUKUI2025
記念式典の模様(全体プログラム)
第9回「山の日」全国大会FUKUI2025は記念式典、歓迎フェスティバルはすべて終了しました。記念式典の模様(全体プログラム)をご報告いたします。
8月26日は火山防災の日
2023年に活動火山対策特別措置法(活火山法)の一部が改正され、国民の間に広く活動火山対策についての関心と理解を深めるため、8月26日を「火山防災の日」に制定しました。 8月26日が「火山防災の日」になった理由は、 1911年(明治44年)8月26日に長野県と群馬県の県境にある浅間山に、日本で最初の火山観測所が設置され、器械を用いた観測がはじまったことから、この日を「火山防災の日」とすることになりました。
山の日メッセージ2025
8月11日「山の日」です。 北陸初、第9回「山の日」全国大会FUKUI 2025が無事に終了しました。 山の日アンバサダーのみなさまに、「福井の山」のおススメ情報、「夏の山の魅力」や「おススメの山」についてお聞きしました。
【連載】これでいいのか登山道
連載35 標識から見える登山道の維持管理(2)
連載35回目となりました。前回に引き続き登山道法研究会の森孝順さんに「標識から見える登山道の維持管理」というテーマで2回目のご執筆を頂きました。「それぞれの山容に相応しい標識の設置が望まれる」とのことですが、今回は特に富士山での取り組みについて、詳しく解説してくれています。
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