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全506件
EVENT
第3回全国「山の日」フォーラム 開催のご報告
みんなで「山」を考えよう! 第3回全国「山の日」フォーラム、ご参加・ご協力、ありがとうございました。 一般財団法人全国山の日協議会をはじめ、警察庁、消防庁、文部科学省、スポーツ庁、 林野庁…つづきを読む
2018.06.20
百万人の山と自然 「安全のための知識と技術 公開講座」東京会場開催のご案内
百万人の山と自然 「安全のための知識と技術 公開講座」が東京で開催されます。 6/9(土) 【講師】:公益社団法人日本山岳ガイド協会認定国際山岳ガイド 佐々木 大輔 氏 「大自然の脅威と恵みを知る 子…つづきを読む
2018.06.05
平成30年度安全登山サテライトセミナー(東京)のご案内
高等学校等の教職員や大学生、一般登山者、登山用具店の担当者、トレイルランニング愛好家、バックカントリー愛好家等、登山に幅広く親しまれる方々を対象に、登山を安全に行うための知識や理論を学んでいただくための研修…つづきを読む
2018.05.25
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【新規団体会員】入会のご紹介
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げて下さることになりました 団体様をご紹介いたします。 5月入会 ■株式会社 毎日映画社(代表取締役社長 奥天 路生様) http://www.mainichieiga.co.jp/
2018.05.23
第3回全国「山の日」フォーラム開催のご案内
6月9日(土)~6月10日(日)は第3回全国「山の日」フォーラムへ行こう! 8月11日㊗「山の日」の周知活動の一環として、第3回全国「山の日」フォーラムを、 6月9日(土)、10日(日)の2日間に渡って今…つづきを読む
2018.05.10
全国森林レクリエーション協会 フォーラム開催のご案内
「森林レクリエーション資源を活用した新たな山村と都市との交流」についての フォーラムが開催されます。 参加者募集を募集しております。 【開催内容】 日時:平成30年5月31日(木)14時~17時30分(受付13時30分…つづきを読む
2018.05.07
2018.04.27
「みどりとふれあうフェスティバル」山の日ゾーンのご案内
「第28回 森と花の祭典 みどりの感謝祭」が 5月12日(土)・13日(日)に東京都立日比谷公園で開催されます。 今年も、全国山の日協議会では、「山の日」の周知活動の一環として、 「山の日」ゾーンをつくり、…つづきを読む
2018.04.24
「みどりとふれあうフェスティバル」プログラムのご案内
「第28回 森と花の祭典 みどりの感謝祭」が 5月12日(土)・13日(日)に東京都立日比谷公園で開催されます。 アウトドア・「山の日」ゾーンでは、薪割り体験、テントの設営方法等、 アウトドアに関する相談を…つづきを読む
8月11日㊗「山の日」の周知活動の一環として、および山と自然での諸活動に伴う各種問題への課題提起や、山と自然からの地域活性等の提起を目的として、本年度も関係諸官公庁とともに、第3回全国「山の日」フォーラムを…つづきを読む
2018.04.23
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第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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