閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:関東地区/東京都
全506件
EVENT
森林セラピー女子部新春の集い2019にて「山の日」PR②
森林セラピー女子部新春の集い2019が、透き通る青空と晴天のもと 今年も高尾山にて開催されました。 森林や自然の大切さを、楽しく女子部らしくお伝えしていけるよう 活動しています。 参加者の皆様とともに、「山の…つづきを読む
2019.01.24
【プレスリリース】第4回全国「山の日」フォーラム開催のお知らせ
第4回全国「山の日」フォーラムを開催します。 山の日アンバサダー、野口健、なすび、加賀谷はつみ、 近藤謙司、花谷泰広、伊藤伴が秋葉原に集合。 たくさんのご来場お待ちしております。 ■期 日:2019年3月16日(土…つづきを読む
【プレスリリース】第4回全国「山の日」フォーラム開催のお知らせ(内容)
「森林サービス産業(仮称)」キックオフ・フォーラム&マッチング・セミナー開催のご案内
新たな森と人のかかわりを創り出す「森林サービス産業(仮称)」の創出に向けた議論を深め、具体的に地域での取組を呼びかける「キックオフ・フォーラム」と、先進事例紹介と観光推進に向けた様々なアドバイスやサポートが…つづきを読む
2019.01.22
森林セラピー女子部新春の集い2019 開催のご案内
森林セラピー女子部 今年も新春の集いが開催されます。 森林空間の癒しや可能性について集う温かい会、 森や自然を愛する皆様とともに、世界に誇れる山、高尾山で、 祝月らしい清々しい1日をお過ごしください。 皆様…つづきを読む
2019.01.15
第4回全国「山の日」フォーラム開催のご案内
8月11日は国民の祝日「山の日」です。 本年度も、第4回全国「山の日」フォーラムを開催します。 山の日アンバサダー、野口健、なすび、加賀谷はつみ、 近藤謙司、花谷泰広、伊藤伴が秋葉原に集合。 たくさんのご来…つづきを読む
2019.01.11
第4回全国「山の日」フォーラム 企画概要のご案内
第4回全国「山の日」フォーラムの企画概要のご案内が出来ました。 ぜひご参加ください。 http://www.yamanohi.net/pdf/bnr_forum2019_20181116FN.pdf 会期:2019年3月16日(土)・17日(日) 会場:東京・…つづきを読む
2018.12.12
【東京都】「子供のためのESDとLH」奥多摩 開催のご案内
奥多摩巨樹に癒される森で、子ども森林セラピー カッティングボード&バターナイフづくり・お昼はそば打ち体験! 奥多摩町は、東京都の約10分の1の面積で、その内94%が森林であり、 全域が秩父多摩甲斐国立公園…つづきを読む
2018.11.20
【東京都】「育林交流集会」開催のご案内
東京都では、11月に国民的な森林・緑の祭典である「全国育樹祭」が開催されました。 育樹祭の開催と併せて、併催行事である「育林交流集会」が実施されます。 育林交流集会では、森林・林業が直面する課題等をテーマに…つづきを読む
2018.11.13
【東京都】「広葉樹のまちクラフトフェア」開催のご案内
飛騨市と北海道中川町は、豊かな広葉樹を擁する地域という共通の強みを更に生かすため、 「姉妹森」協定を締結することとなり、この「姉妹森」協定締結記念イベントとして、 東京都内にて「広葉樹のまちクラフトフェア」…つづきを読む
2018.10.25
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す