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EVENT
日本地理学会公開シンポジウムのご案内
日本地理学会2017年春季学術大会公開シンポジウム 山岳科学の創出 -山岳地域の諸問題を分野横断で俯瞰する- 日時:2017年3月29日(水)13:00~17:00 会場:筑波大学第三エリア3A204教室 アクセス:TXつくば駅より…つづきを読む
2017.02.10
筑波大学山岳科学センター キックオフシンポジウムのご案内
筑波大学におきまして、菅平高原実験センターと農林技術センター演習林部門が平成29年4月1日より統合し,新たに「山岳科学センター」として発足。新センターの設立にあたり,下記の要領にて設立記念キックオフシンポジウム…つづきを読む
2017.02.06
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訃報 田部井淳子様
本会顧問で、世界最高峰エベレストに女性として初めて登頂した登山家の田部井淳子様が、10月20日逝去されました。 2015年3月に開催された「山の日フォーラム」ではトークショーにご登壇をいただき、40数年前に女性だけ…つづきを読む
2016.11.01
第5回大野山アウトドアフェスタ開催のご案内
当会会員 公益社団法人日本山岳ガイド協会協力による、第5回大野山アウトドアフェスタが開催されます。 美しい雪化粧の富士山を背景に、登山経験者はもちろん、ファミリー、カップルまでみんなで楽しめるアウトドアイベン…つづきを読む
2016.10.17
山の農学-「山の日」から考える 開催のご案内
平成28年度日本農学会シンポジウム 山の農学「山の日」から考えるが開催されます。 国民の祝日「山の日」が施工され、各農学分野における「山」をテーマとした研究とその展望を紹介し、山と農学との関係を新たに捉え直…つづきを読む
2016.09.08
「山の日」に富士山頂でご来光!
賛助会員のアルパインツアーサービスさんとICI石井スポーツさんがコラボして、国民の祝日「山の日」当日、制定記念の富士登山を行い、たくさんの方々が日本のてっぺんでお祝いをしてくださいました。その時の山頂での御来光…つづきを読む
2016.08.18
8月11日「山の日」制定記念登山 富士山御殿場ルート 7合目 山小屋 砂走館!!
来年8月11日「山の日」が祝日になることを記念して、各地の山々でアピール活動を行いました。 富士山御殿場ルート 7合目 山小屋 砂走館にて、「山の日」ののぼりを掲示し、アピール活動を行いました。
2015.08.20
8月11日「山の日」制定記念登山 富士山吉田ルート 8合目 山小屋 元祖室!!
来年8月11日「山の日」が祝日になることを記念して、各地の山々でアピール活動を行いました。 富士山吉田ルート 8合目 山小屋 元祖室にて、「山の日」ののぼりを掲示し、アピール活動を行いました。
8月11日「山の日」制定記念登山 富士山頂上!!
来年8月11日「山の日」が祝日になることを記念して、各地の山々でアピール活動を行いました。 8月19日、富士山に登ったメンバーは、無事に頂上に到達し、「山の日」ののぼりを掲示し、アピール活動を行いました。
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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