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MEDIA
市民タイムスに記事が掲載されました
第1回「山の日」記念全国大会実行委員会総会が1月8日都内で開催され、市民タイムスに記事が掲載されました。 8月11日、松本市の上高地で開催される第1回「山の日」記念全国大会の基本計画が決定。 関係省庁や、…つづきを読む
2016.01.12
読売新聞 地域版に記事が掲載されました
第1回「山の日」記念全国大会実行委員会総会が1月8日都内で開催され、読売新聞地域版に記事が掲載されました。
中日新聞 地域版に記事が掲載されました
第1回「山の日」記念全国大会実行委員会総会が1月8日都内で開催され、中日新聞地域版に記事が掲載されました。
EVENT
「山の日」施行に伴い日本山岳会宮崎支部がアピール!!
来年から新たに国民の祝日となる「山の日」(8月11日)。 施行に伴い、公益社団法人日本山岳会宮崎支部様のご協力により、11月28日(土)、29日(日)の2日間にわたって、宮崎市中央公民館にて開催された、第…つづきを読む
2015.12.07
「山の日の歌」歌詞を募集!!締切迫る!!
来年8月11日に誕生する祝日「山の日」を記念した歌を制作します。 「山の日」とその意義を広め、盛り上げることを目指します。 「山の日」制定の提唱者でもあり、日本作曲家協会最高顧問・日本音楽著作権協会(JAS…つづきを読む
2015.12.01
「山の日の歌」歌詞を募集!締切迫る! 12月31日必着!!
来年8月11日に誕生する祝日「山の日」を記念した歌の歌詞を一般から募集しています。 締め切り 2015年12月31日必着 総合プロデューサーは作曲家の船村徹さん。 来年春以降、楽曲として完成させる予定で…つづきを読む
8月11日「山の日」制定記念登山 上高地の小梨平キャンプ場にてPR活動!!
来年8月11日「山の日」が祝日になることを記念して、各地の山々でPR活動が行われています。 日本山岳ガイド協会のファーストエイド講習のドクターである伊藤岳先生(兵庫県立加古川医療センター救急科)が、上高地…つづきを読む
2015.11.13
8月11日「山の日」制定記念 アピール活動!!
公益社団法人日本山岳ガイド協会では、平成27年度「百万人の山と自然 安全のための知識と技術 公開講座」の実技講座を開催しました。 11月7日(土)、基礎的な「地図読み」の知識と技術を習得しながら、“鉄砲木ノ…つづきを読む
2015.11.10
8月11日「山の日」制定記念 アピール活動!! in熊本
公益社団法人日本山岳ガイド協会では、平成27年度「百万人の山と自然 安全のための知識と技術 公開講座」の実技講座を熊本にて開催しました。 10月4日(日)、初心者に自然の中での各主な自己安全確保(管理)を…つづきを読む
「山の日」記念大会推進室 開設!!
来年8月11日 国民の祝日「山の日」が施行されます。 それにともない、開催地の長野県松本市に「山の日」記念大会推進室が開設されました。 第1回「山の日」記念全国大会の事務局が設けられ、大会の運営や計画が進められています。
2015.11.02
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記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。(締切7月20日) 当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
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2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
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【基調講演】山から森、里、海のつながり 松田治
本動画は、広島大学 名誉教授・松田治先生による講演を収録したものです。 本講演では、「里海(Satoumi)」の概念を軸に、 山・森・里・川・海へと連なる流域全体のつながりや、 人が関わりながら自然の豊かさを再生・維持していく仕組みについて、 国内外の具体的な実践事例を交えて紹介されています。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
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