お知らせ一覧

31~40件 / 877件
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88
2019/10/11
【鳥取県大山町】大山寺開創1300年結願法要のご案内

伯耆国大山開山1300年祭を締めくくる結願(けちがん)法要が大山寺にて行われます。

同時開催
中国観音霊場 合同法要・大山寺開創1300年祭結願法要
◆期日 令和元年10月24日(木曜日)10時から
◆場所 大山寺本堂
http://tourismdaisen.com/info/event/kechigan-houyou/
2019/10/10
【鳥取県大山町】紅葉シーズン間近!大山秋色週間

大山は、いよいよ紅葉のシーズンを迎えます。
国立公園大山の紅葉は、西日本随一と謳われており、10月下旬より11月上旬までが例年の見頃期間です。
そんな紅葉を迎える大山で、お客様をおもてなしするために行われる催しをご紹介いたします。
◆大山秋色週間 令和元年10月20日〜11月5日
http://tourismdaisen.com/info/kanko/akiiro-week/
2019/10/09
釈由美子さんが山の日アンバサダーに!

女優として累計100作を超える作品に出演する傍ら、登山に親しみ、登山関連書の著作者、山岳スポーツ番組の司会者としても活躍されている釈ちゃん。最近はお子さんを連れてアウトドアを楽しんでいます。
8/11の第4回「山の日」記念全国大会では、同じく山の日アンバサダーの小林千穂さんと一緒にトークショーにも出演してくれました。
これまで私たちだけでは声を届けることができなかった方々に向けて「山の日」について発信をしていただきます。
2019/10/09
山の日アンバサダーの吉井省一さんが日本作詞大賞最優秀新人賞を受賞!!

加藤登紀子さんが歌う山の日の歌「山はふるさと」の作詞者で、山の日アンバサダーとして活躍されている吉井省一さんが、作品「ひとり酔いたくて」で、日本作詞大賞の最優秀新人賞を受賞されました!

https://jla-official.com/award_2019_2th.html
2019/10/07
【新規団体賛助会員】入会のご紹介

当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げて下さることになりました
団体賛助会員様をご紹介いたします。

10月入会
■株式会社ボルテージコミュニケーションズ(代表取締役社長 櫛田慎二様)
http://www.voltagecom.jp
2019/10/07
【神奈川県】TANZAWA山モリ!フェス

TANZAWA山モリ!フェスが10月5日(土)~6日(日)に2日間にわたって開催されました。
土曜日はお天気に恵まれ、たくさんの親子連れが遊びにきていました。

ヤーマン、いつも「山の日」を応援してくれてありがとう!
TANZAWA山モリ!フェスでも大活躍でしたね!
2019/10/07
【栃木県塩谷町】イヌブナ自然林ハイキング 開催の報告

イヌブナ自然林ハイキングが9月29日(日)に開催され、30人が参加し、宇都宮大学大学院柴野達彦さんの解説に耳を傾けました。
午後には、尚仁沢はーとらんど2Fにて、ふるさと高原山を愛する集いが開催され、環境保全活動に関心のある方など約80名が参加しました。
2019/10/07
【栃木県塩谷町】ふるさと高原山を愛する集い2019 開催の報告

“ふるさとを思い、高原山山麓での保全活動をみんなで考えよう”の活動趣旨で、「ふるさと高原山を愛する集い」が令和元年9月29日(日)に栃木県塩谷町の「尚仁沢はーとらんど」で開催され、環境保全活動に関心のある方など約80名が参加しました。

当日は見形和久会長(塩谷町長)から「高原山麓の環境保全活動は塩谷町だけで出来る話ではない。今日の集いから出た話を具現化していきたい」とあいさつ。
矢板市の齋藤淳一郎市長からは「高原山を愛する想いは皆さんと変わらない。地方創生として、高原山麓の埋もれた資源は森林・緑だと思う。国有林、県有林一緒になってアイデアを出しあい、まちづくりに活かしていきたい」と祝辞をいただき、当会会長の谷垣禎一からのメッセージを事務局長が代読しました。

高原山麓サミットでは、市川貴大事務局長から、今回の開催趣旨について最初に概説。
その後、見形和久会長のコーディネートのもと、齋藤淳一郎市長、山口孝塩那森林管理署長、坂本安男宮まちづくりネットワーク代表からコメントをいただきました。
齋藤市長からは、地方創生推進交付金の地域間連携で矢板市と塩谷町と共同で取組む意義を強調。
坂本代表からは、①高原山や塩那の木などについて、栃木県の地域産業資源に指定されていないので、ぜひ登録すべきだ、②民間スポンサーの活用、③尚仁沢湧水の活用の工夫などの民間ならではの指摘がありました。
また、会場の質問から、矢板市と塩谷町の環境保全団体をつなぐ横断的な連携の場がないことが明らかとなりました。
「高原山」の素晴らしい自然を次世代に継承していく責務がある事を再確認し、ふるさと「高原山」への思いと「山の日」の意義を共有し、高原山山麓での保全活動を展開し続けて行く事を参加者全員で宣言しました。

また会場ではしおや写真サークル「あそぼ」による高原山の自然に関する写真や船村徹ふるさと会による故船村徹先生の集いでの活動写真等が展示されました。

※動画ダイジェスト版はhttps://youtu.be/1suDCjxcunoをご覧ください。
2019/10/02
【山梨県】広報誌「山梨てくてく」

山梨の魅力を県外に発信する地域PR誌「山梨てくてく」VOL.16が発行しました。

山梨といえば、富士山をはじめとした山々、桃やぶどう、ワイン、ジュエリー、
甲州街道や武田信玄、ほうとう・・・はもちろん、ほかにもこんな山梨あったんだ、
といえる発見や感動を見つけていただけると思います。


山梨てくてくVol.16秋号(令和元年8月1日発行)は「甲斐の山々に魅せられに」という
特集で山梨の山やその恵みを特集しております。


https://www.pref.yamanashi.jp/koucho/tekuteku/vol16.html
2019/09/30
【鳥取県】大山隠岐国立公園の自然・文化・人をテーマとしたフォトコンテスト

環境省大山隠岐国立公園管理事務所では、今年もフォトコンテストを開催し、大山隠岐国立公園の自然、文化、人をテーマとした、季節を問わず国立公園の魅力を伝えるのにふさわしい写真を広く募集します。
あなたも応募してみませんか?

https://www.web-spec.net/daisen-okiphotocon/
31~40件 / 877件
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88