閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
EVENT
【茨城県】菜の花とネモフィラと青空
雲一つない青空と可憐な水色の花が丘を染める。 4月21日、茨城県ひたちなか市の国営ひたち海浜公園から、 ネモフィラの丘をお届けします。 まるでお花の宇宙にいるようです。 ・ネモフィラと青空 ・ネモフィラと菜 …つづきを読む
2021.04.21
【長野県】4/20上高地の春
4月20日青空の朝の上高地。 理事の加藤銀次郎さんが上高地から画像を送ってくれました。 一昨日は吹雪で、穂高涸沢では60~70㎝、上高地徳沢でも20㎝の積雪があったとのことです。 例年にない早さで進んでいた春は少し …つづきを読む
2021.04.20
【「みどりとふれあうフェスティバル」WEB開催中!】
農林水産省・林野庁は「みどりの月間」における緑化行事の一つとして、第30回 森と花の祭典「みどりの感謝祭」を開催。 その一環として4月15日から5月14日(金曜日)にかけて、「みどりとふれあうフェスティバル」をWEB上 …つづきを読む
2021.04.19
none
【埼玉県】奥武蔵もろやまトレイルラン
当会でデジタル担当の理事を務める三木さんの趣味はトレランです。 昨年6月に就任してからは、楽しくランニングさせてもらえること、気軽に自然に親しむ機会を得られることに感謝と恩返しを込めて、玉川上水緑道のクリー …つづきを読む
【埼玉県】『みなさんの芽吹き、新緑』キャンペーン
4月18日(日)に、埼玉県で開催されました『第10回奥武蔵もろやまトレイルラン』に参加した当会理事三木さんから「新緑」の写真が届きましたのでご紹介します。 #山の日 #芽吹き #新緑
【沖縄県】『みなさんの芽吹き、新緑』キャンペーン
沖縄県にお住まいのMさんから「窓越しの伊豆味の新緑」が届きましたのでご紹介します。 #山の日 #芽吹き #新緑 #沖縄県伊豆味
2021.04.17
沖縄県にお住まいのMさんから「コーヒーの花」が届きましたのでご紹介します。 #山の日 #芽吹き #新緑 #沖縄県伊豆味
沖縄県にお住まいのMさんから「きのこの木?」が届きましたのでご紹介します。 #山の日 #芽吹き #新緑 #沖縄県伊豆味
MEDIA
【秋田県】真木真昼県立自然公園ガイドマップのご紹介
秋田県の真木真昼県立自然公園の魅力を発信するためのガイドマップが発行されましたのでご紹介します。 このマップでは、代表する4山(5コース)について、地形や距離等に基づいて体力度と難易度から評価した「グレー …つづきを読む
2021.04.16
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山
記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す